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アマゾンが「Fire TV Stick 4K」を発表 [ネット家電]

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【ミニレビュー】8,980円でHDR/4K対応。小さくなった新「Fire TV」でテレビを進化 - AV Watch

アマゾンは、昨年秋に、HDR/4K対応の小型の新「Fire TV」を発表した。
これは、Fire TV Stickほどは小さくないものの、HDMIケーブルの先に小さな正方形の本体がぶら下がる形をしており、据え置き型だった4K対応の旧型「Fire TV」よりは大幅に小さくなったものの、中途半端なサイズであることは否めなかった。

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アマゾン、Alexa対応のFire TV Stick 4K発表。6980円で12月12日発売 - Engadget 日本版

今回発表された「Fire TV Stick 4K」は、スティック型の「Fire TV Stick」の形状はほとんどそのままに、4K対応化した正当な後継機種だ。

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「PIXELA Smart Box」にはガッカリ [ネット家電]

Nexus Player - Wikipedia

AndroidTV端末「Nexus Player」の販売が終了し、2017年11月でセキュリティ更新を含むすべてのサポートが終了してしまったため、後継機として、

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Android TV搭載で4K HDR対応の高画質IPセットトップボックス 「PIXELA Smart Box」がピクセラより10月6日発売! | 株式会社ピクセラ

4K/HDRにも対応するというAndroidTV端末「PIXELA Smart Box」を購入した。

Air Stick 4K|TVに挿して映画や音楽が楽しめるエアースティック

その直後に、かなり似たスペックの「AirStick 4K」が発売されたが、既に「PIXELA Smart Box」を買っていたので、詳しく比べることなく、現在に至っていたが、「PIXELA Smart Box」に対する不満が溜まっていて、やっぱり「AirStick 4K」を買った方がよかったのかな、と思っている。

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CCCから4K/HDR対応の「AirStick 4K」が発売に:トドのつまりは・・・ V2:So-netブログ

「Air Stick 4K」が発売されたときに、「PIXELA Smart Box」との比較を行っているが、

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Amazon Fire TV Stickの最新状況 [ネット家電]

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Fire TVがWebブラウザSilkとFirefoxに対応。YouTubeが見れなくなる問題対策の様子 - YDブログ

Amazon Fire TV Stickから公式YouTubeアプリが消えて以降、復活しておらず、相変わらずSilkまたはFirefoxで対応するという状況が引き続き続いている。

YouTubeを音声検索ができる点では、Silkの方がいいのだが、SilkでYouTubeを見ていると、途中で映像と音声の同期が全く取れなくなってしまう現象が起き、実用にならず困っていたのだが、

Amazon.co.jp: Desktop Tube - For YouTube: Android アプリストア

最近、「Desktop Tube」というアプリがリリースされ、これだと純正YouTubeアプリと遜色ないHD品質で動画が見られ、音もずれないので、メインで使い始めた。
これは、お勧めだ。

Amazon.co.jp: Silk Browser: Android アプリストア

一方、Silkでは、「デスクトップで見る」で、PC用サイトを表示させると、多くの動画サイトで、動画が見られるようになり、TVerも見られるようになったことを前回書いたが、その際、radiko.jpは利用できないことも書いた。

それが、久々に使ってみたら、PCモードのradiko.jpが表示され、リアルタイムの放送がちゃんと再生できるようになり、タイムフリーも、エリアフリーもしっかり使えるようになっていて、大進歩していた。

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リモコンアプリ「CetusPlay」が便利かも [ネット家電]

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CetusPlay - Best All-in-one TV Remote App

最近発見した便利なアプリをご紹介。

Peel Smart Remort

itunes.apple.com/us/app/cetusplay/id1219898700

Android/iOS用で「CetusPlay」というアプリだ。

このアプリ、スマホにインストールすれば、テレビに接続して動画を見る端末である、Android TV搭載端末、Amazon Fire TVシリーズの両方の端末のリモコンとして使えるアプリだ。

Android TV用リモコンアプリ、Amazon Fire TVシリーズ用リモコンアプリというのは、それぞれ存在するが、一つのリモコン画面で、その両方に対応できるというのが、一番のミソだ。

しかも、方向+決定ボタンの標準リモコンと同じシンプルな操作のリモコンの他に、マウスモード付きや、ソフトキーボード、タッチパッド付きのリモコン画面も用意されている。

CetusPlay - TV Remote Server Receiver - Google Play の Android アプリ

Amazon.co.jp: CetusPlay Fire TV/Stick Remote App: Android アプリストア

それらの機能を利用するには、Android TV搭載端末、Amazon Fire TVシリーズ側にも、上記アプリをインストールする必要がある。
ただし、マウスモードを使うには、 Fire TVシリーズでは、ADBデバッグをオンにする必要があり、Android TVではルートを取得する必要があるそうで、タッチパッドは、Android TV端末のみ対応し、Android TV端末にCetusPlayプラグインをインストールする必要があるでの、それなりに敷居は高い。

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AndroidTVボックス「PIXELA Smart Box」で野良アプリを試す [ネット家電]

以前使っていたAndroidTVボックス「Nexus Player」では、汎用のAndroidアプリを色々インストールしていた。
ただ、AndroidTV端末に、汎用のAndroidアプリをインストールしても、付属の標準リモコンでは操作できず、マウスやマウス互換のモーションコントローラで操作する必要があり、決して使いやすくはないし、アプリによってコントローラを使い分けること自体も面倒で、次第にそうしたアプリは使わなくなった。

一方で、Android TV準拠のアプリも、最近はかなり増えて、メジャーな動画配信サービスや、動画共有サービスは利用可能になったこともあり、無理やり汎用のAndroidアプリをインストールして使う必要性も減った。

ただ、ソニーがAndroid TVに参入して以降、ソニーのテレビでしか使えないAndroid TVアプリも増えており、それ以外のAndroidTVボックスのユーザー(私も)には不満があった。

そこで、そうしたアプリが、本当にソニーのテレビ以外では使えないのか、試してみることにした。

具体的には、AndroidTVボックス「Smart Box KSTB5043」に、次のようないくつかの野良アプリをインストールしてみて、動くかどうか試してみた。

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民放公式テレビポータル「TVer(ティーバー) androidTVテスト版」 for Android - APK Download

まず、BRAVIA用に、2018年3月31日までの期間限定で公開されている「TVer」アプリらしきファイルを発見し、これをインストールしてみた。

すると、「Smart Box KSTB5043」でも問題なくアプリが立ち上がり、付属リモコンで操作できることが判明した。
スマホ版の「TVer」アプリは、有線LAN接続では起動しないガードが掛かっていたが、このアプリではその制限はない。

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