So-net無料ブログ作成

電子書籍 ブログトップ
前の5件 | -

ブラザーのドキュメントスキャナ「ADS-2800W」をセットアップ [電子書籍]

基本性能 - 特長 | ADS-2800W | スキャナー | ブラザー

スタンドアロンで動作するドキュメントスキャナとして、ブラザーの「ADS-2800W」を購入して、自宅には届いていたのだが、なかなか時間が取れなくて、ようやくセットアップを行うことができた。

IMAG1169.jpg

安い中古なので、本体以外の付属品はACアダプタのみ。

製品マニュアル | ADS-2800W | 日本 | ブラザー

取扱説明書は、こちらからすべてダウンロードできるので、これを見ながら、

ソフトウェアダウンロード | ADS-2800W | 日本 | ブラザー

ソフトウェア関係はこちらからダウンロードできるので、こちらからフルパッケージをダウンロードし、メインで使っているノートパソコンにインストールする。

我が家では、既にブラザーの複合機「MFC-J980DWN」を使っているので、実は、ソフトウェア関係はこれとダブるものが多数あるのだが、今回インストールしたソフトのバージョンの方が新しいようなので、すべて上書きインストールした。

続きを読む


nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

ブラザーのドキュメントスキャナ「ADS-2800W」を購入 [電子書籍]

71mK8hkqpjL._SL1500_.jpg

スタンドアロンで動作するドキュメントスキャナを探していたが、結局、ブラザーの「ADS-2800W」を購入した。

基本性能 - 特長 | ADS-2800W | スキャナー | ブラザー

まあまあ綺麗な中古で、価格は約2万円強で、安かったのが一番の決め手。
楽天市場だったので、貯まっていた楽天スーパーポイントだけで買えたのもラッキーだった。

主な特徴は次の通り。

・タッチパネル液晶を内蔵し、スタンドアロンで現行のスキャンからクラウドやストレージへの転送まで行える
・よく使うスキャンのパラメータを、お気に入りとしてホーム画面に登録可能
・約40枚/分のスピーディーなA4カラー両面読み取り速度
・A4の原稿を最大50枚まで一度にセット可能な自動給紙装置
・有線・無線LANを標準搭載
・リバースローラー分離機構を採用し、様々な用紙をスムーズに読み込み
・別売のキャリアシートを使えば、A3、B4のスキャンも可能
・紙の搬送部に超音波センサーを設置し、複数枚紙送りを検知
・日本語OCRソフトを付属し、スキャンした文書イメージデータをテキストデータに変換可能
・「傾き補正機能」で原稿の傾きを自動に補正
・「向き補正機能」で原稿の上下左右を認識・補正
・「サイズ自動検知機能」で異なるサイズの原稿もまとめてスキャン
・「地色除去機能」で文字や表などの視認性をアップ
・「白紙除去機能」で白紙面を自動的に認識して除去
・スキャンした原稿の色を自動で判別し、カラー、グレー、モノクロそれぞれ最適な処理を行う「カラー自動判別機能」
・「裏写り除去機能」で薄い用紙の裏写りを軽減
・スキャンした文書を、自動的にPC、NAS、クラウドストレージなどにアップロード可能

続きを読む


nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

スタンドアロンで動作するドキュメントスキャナ [電子書籍]

比較2019' Wi-Fi対応ドキュメントスキャナ8機の性能とおすすめ:iPad / iPhone転送:DropboxやEvernoteへのクラウド転送も対応: 家電批評モノマニア

パソコンやスマートフォンに接続しなくても、スタンドアロンで動作するドキュメントスキャナについて調べてみたが、思ったより多くない。

一見、単独で動作するように見えても、ほとんどのスキャナの設定はパソコンからしか行えなかったり、クラウドへのアップロードは、スマホ経由でないと行えなかったりと、制約が多い機種が多く、結局、希望する仕様の製品は、ブラザーの2機種と、富士通の1機種だけみたいだ。

71mK8hkqpjL._SL1500_.jpg

基本性能 - 特長 | ADS-2800W | スキャナー | ブラザー

まず、ブラザーから、ADS-2800W、ADS-3600Wの2機種。

2機種の差は、スキャン速度がADS-3600Wの方が速く、NFCに対応することぐらいで、基本的な機能は同じ。
液晶ディスプレイを搭載し、タッチ操作で、スキャン操作が行えるし、すべてのスキャナの設定が、この画面で行える訳ではないが、通常使うには支障がないぐらいの設定変更は行える。

気になったのは、

・無線LANの仕様が、IEEE802.11 b/g/n対応と古く、速度も遅い
・A3サイズのスキャンは、別売のキャリアシートを用いるが、これが5枚で4000円以上して高い
・パソコンとの接続端子も、USB 2.0で古いし、遅い

といったあたり。
ADS-3600WのNFCも、オフィスで複数人数で使うための機能であり、個人で使うなら、値段も安いADS-2800Wで十分だろう。

続きを読む


nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

ドキュメントスキャナーを買い換えようかな [電子書籍]

K0000260667.jpg

自炊環境の整備(1) ドキュメントスキャナDR-C125を購入 | トドのつまりは・・・ - 楽天ブログ

我が家では、キヤノンのimageFORMULA DR-C125というドキュメントスキャナを持っていて、本や雑誌、カタログなどを自炊してきた。

メインは、長い間保存しておけない雑誌なのだが、最近、薄い雑誌の紙がジャムったり、A3を二つ折りして読み込む「半折り」で、紙がジャムることが増えた。

ローラーが汚れてきているのかもしれず、交換すれば改善されるのかもしれないのだが、この製品の発売時期は2011年で、今年で、8年以上経つから、そろそろ保守部品もなくなる時期。

そして、最近増えてきた用途で、DR-C125を使っていると、使い勝手が悪く煩わしいのだ。

それは、週末に街歩きしたときにもらってきた美術館、博物館などのパンフレットや説明資料、地域の観光ガイドマップなどをスキャンして取り込むこと。

毎週末のように街歩きしていると、こうした資料がどんどん増えてきて、場所を取るようになったので、ドキュメントスキャナーで取り込んで、紙の資料はできるだけ廃棄することにしたのだが、取り込み始めて、イライラすることが多い。

続きを読む


nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

第3世代「Kindle Oasis」発売 [電子書籍]

20190620_001.jpg

アマゾン電子書籍リーダー最上位モデル 第10世代「Kindle Oasis」|ニフティニュース

新型「Kindle Oasis」実機インプレ、4万円の価値はある? - Engadget 日本版

Amazonの電子書籍リーダー「Kindle」の最上位モデル「Kindle Oasis」シリーズの第3世代モデルであり、「Kindle」シリーズ全体としては第10世代モデルとなる製品を、2019年7月24日に発売したそうだ。

「Kindle Oasis」シリーズというと、最薄部は3.4mmしかない代わりに、裏側にグリップとなるでっぱりがあり、そこにバッテリーを収納することで、持ちやすさと実用的なバッテリーの持ちを両立させたシリーズとなっている。

7型/1,264×1,680ドット(300ppi)のE-inkディスプレイが、フラットベゼルでと搭載されていたり、アルミニウムボディーにIPX8等級の防水性能を備えていたり、独立したページ送りボタンがあったりと、パッと見に第2世代と何が違うの?と思えるので、詳しく調べてみた。

続きを読む


nice!(2)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感
前の5件 | - 電子書籍 ブログトップ