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超小型スマホ「ULCOOL U2」を購入 [スマートフォン]

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超小型スマホ「ULCOOL U2」を、ついにAliExpressで購入してしまった。

決心したきっかけは、YouTubeで「ULCOOL U2」の実機レビューをアップロードしている方がいて、それを見たことによる。


小型スマホ「ULCOOL U2」を買いました


ULCOOL U2はANTUTUベンチマークと相性が悪かった


ULCOOL U2皮を剥がしました

これを見て知った情報としては、

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超小型スマホ「ULCOOL U2」を買うべきか・・・ [スマートフォン]

超小型スマホにまたまた新顔「FSMART U2」が:トドのつまりは・・・ V2:So-netブログ

以前、超小型スマホとして「FSMART U2」というモデルをご紹介したことがある。
Android 8.1を搭載し、日本語ロケールにも対応し、Google Playにも対応するというソフトウェア面では魅力的なスペックなのに、RAM容量が1GBしかないことで、すべてが台無しになっており、結局、トータルバランスで勝る「Soyes XS」を買った。

その後、「FSMART U2」に2GB RAMのモデルが出ないかチェックを続けていたのだが、AliExpressでも、既に取扱店舗は1店舗に減少し、このまま販売終了するかと思えた。

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ところが、どうやら同一スペックの製品が、ULCOOLという会社から「ULCOOL U2」という型番で発売されており、こちらは、AliExpress内でも、「FSMART U2」なんかより多くの店で販売されていることが分かった。

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ファーウェイ潰しにもはや論理性はない [スマートフォン]

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GoogleがHuaweiのAndroidサポートを停止、今後のHuaweiスマホはGoogle PlayなどのGoogleサービスが一切利用できなくなる模様 - GIGAZINE

Googleが、ファーウェイに対し、Androidのサポートを打ち切り、Android上でGoogleが提供するGoogle Play、Gmailなどの中核となるアプリ、サービスが利用できなくなるらしい。

既に販売されている端末については、継続してサポートは行われるらしいので、今ファーウェイ端末を使用する利用者が、直ちに被害をこうむるわけではないので、その点では安心してよいが、事は簡単ではない。

基地局とモバイル端末は、ファーウェイの事業の2本柱であり、基地局がすでに、米国の圧力で国際調達から排除されつつあるところに、Android端末が作れなくなれば、ファーウェイが売るものがなくなる。

元々、中国国内向けのAndroid端末は、国内でGoogleのサービスが利用できないことから、Googleの認証を取っていないものも多く、その意味では、これまで通りかもしれないが、海外向けに端末が売れなくなれば、倒産の危機に陥るだろう。

既存の端末は、当面は問題ないとはいえ、新製品が出せない市場に、既存端末のサポート費用がかけられるはずもなく、たとえファーウェイが倒産を免れたとしても、製品サポートは打ち切らざるを得なくなるだろう。

ただ、この状況に至る経緯を見てゆくと、何とも不可思議な状況が見えてくる。

米国、ドイツに対し5G通信網でファーウェイを採用するなら機密情報の共有を制限すると警告 | スラド セキュリティ

携帯電話の基地局を製造販売するファーウェイ、ZTEに対し、セキュリティ上のリスクがあるとのレポートが米国で発表され、米国でも携帯電話会社の基地局調達から、ファーウェイ、ZTEが排除されるようなことが起きた。
このレポートは、実際に基地局にバックドアが仕込まれているといった具体的な問題を指摘したものではなく、基地局を中国メーカーに独占されてしまうと、万が一中国側の悪意で、基地局のファームウェア更新によりバックドアが仕組まれるようなことがあれば、インターネットテロが起こされてしまう可能性がある、というようなあくまで「リスク」の指摘だった。

ただ、この時も、排除されたのは新規調達だけで、既に導入したファーウェイ、ZTEの基地局に対してはそのまま利用できるという、本当にセキュリティ上の問題があるなら、不完全でおかしな施策であった。

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2台目の「SOYES XS」が届いた [スマートフォン]

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SOYES XS、3インチ Androidスマホはデザインよく超小型で新鮮。9千円台で購入可能 | Win And I net

ポータブルオーディオプレーヤーとして使っている超小型スマホ「SOYES XS」の前面のカバーガラスが割れてしまったので、代わりに2台目の「SOYES XS」を注文していたが、AliExpressから約10日で届いた。

箱、付属品などは、1台目と何も変わりはなく、OSのバージョンも全く同じAndroid 6.0。

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ただ、今回は、RAM容量は3GB、内部ストレージ容量は32GBに増えているのは確認できた。

違いはそれだけなので、特に新たにレポートするような事項はない。

早速、Wi-Fi、Googleアカウントの設定後、1台目で使っていたアプリをすべてインストールし終えたところ。
これから、使っている各アプリのアカウントを設定してゆく段階だ。

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Nubiaのファン内蔵ゲーミングスマホが意外とマトモ [スマートフォン]

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Nubia、業界初の14,000rpmファンを内蔵したゲーミングスマホ ~Antutuのスコアは437,524を達成 - PC Watch

中国のNubiaとう会社が、2019年4月28日に、業界初だという最大回転数14,000rpmの冷却ファンを内蔵したゲーミングスマートフォン「紅魔3(Red Magic 3)」を発表した。

正直、そのニュースを見た瞬間は、とんでもないガラクタが出てきた、かと思ったのだが、詳しく読んでいくと、これが意外とまともなコンセプトの製品であることが分かってきた。

まず、2,340×1,080ドット表示/HDR/DC調光に対応した6.65型のAMOLEDディスプレイを搭載していて、本体サイズが、78.5×171.7×9.65mm(幅×奥行き×高さ)、重量は215gと、ファンを内蔵するというには、意外にも軽いしコンパクト。

しかも、ファンを内蔵しながらも、IP55に準拠した防塵防水仕様となっているというから、どんな構造をしているのだろう。。

注目のファンだが、中国計量科学研究院のテスト試験をクリア(それがどんな意味を持つかは知らないが)した最大回転速度が14,000rpmの、超薄型、超低消費電力の流体軸受アクティブクーリングファンを内蔵していて、3万時間以上の寿命を実現しており、連続1時間の使用でもバッテリ消費を1%未満に抑えられるほど消費電力も低く、ファンの騒音も小さく抑えられているという。

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