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アマゾンが「Fire TV Stick 4K」を発表 [ネット家電]

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【ミニレビュー】8,980円でHDR/4K対応。小さくなった新「Fire TV」でテレビを進化 - AV Watch

アマゾンは、昨年秋に、HDR/4K対応の小型の新「Fire TV」を発表した。
これは、Fire TV Stickほどは小さくないものの、HDMIケーブルの先に小さな正方形の本体がぶら下がる形をしており、据え置き型だった4K対応の旧型「Fire TV」よりは大幅に小さくなったものの、中途半端なサイズであることは否めなかった。

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アマゾン、Alexa対応のFire TV Stick 4K発表。6980円で12月12日発売 - Engadget 日本版

今回発表された「Fire TV Stick 4K」は、スティック型の「Fire TV Stick」の形状はほとんどそのままに、4K対応化した正当な後継機種だ。

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いつの間にかKindleも楽天KoboもSDカードに保存可能になっていた [電子書籍]

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電子書籍リーダー専用にAndroid 6.0のタブレットが欲しい:トドのつまりは・・・ V2:So-netブログ

MediaPad X2というAndroidタブレットを入手したかったのは、この機種が、電子書籍リーダーとして最適な画面、本体形状である上に、Android 6.0を搭載していることが大きかった。

MediaPad X2を購入検討している時点では、Android用のAmazon Kindleアプリも、楽天Koboアプリも、購入した電子書籍を本体の内部ストレージにしか保存できず、メモリカードに保存できなかった。
Amazonや楽天Koboが販売する専用電子書籍リーダーは、メモリカードに電子書籍を保存できるため、おそらくAmazonや楽天としては、自社端末を差別化するために、汎用Android端末用のアプリでは、意図的に制限を掛けているものと思われる。

ところが、Android 6.0では、新たに「Adoptable Storage」という機能が追加され、外部メモリカードを内部ストレージの一部として使う機能が追加されたため、これを使えば、Amazon Kindleアプリでも、楽天Koboアプリでも、購入した電子書籍の保存容量を、大幅に拡大することができる。

その機能が使いたくて、MediaPad X2をわざわざ買ったのだが。

ところが、実際にMediaPad X2を購入し、電子書籍リーダーとして使い始めたら、予想していなかった事態が立て続けに起きた。

【Kobo】ヘルプ

まず、購入時に、インストールした時点で、楽天Koboアプリが、すでにSDカードに電子書籍を保存できるように、仕様が変わっていた。

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