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iPhone SEのガラスカバー交換で感じたこと [スマートフォン]

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iPhone SEの液晶ガラスカバーが割れたので修理:トドのつまりは・・・ V2:So-netブログ

先日、iPhone SEのガラスカバーが割れたので、交換したことをブログで書いた。

こうしたガラスカバー交換って、純正部品への交換と、互換品への交換では、全く料金が違うため、今回は互換品への交換を行なった。

見た目には何も違いがないガラスなので、その時は気づかなかったのだが、しばらく使っていると、純正部品との違いがいくつも分り始めた。

一番違うのは、指紋や皮脂汚れのつきやすさだ。純正ガラスカバーは、何か特殊なコーティングをしてあったのだろうか、今のガラスカバーに比べて、明らかに指紋や皮脂汚れが付きにくかった。

おそらく、ガラス自体の強度も違うだろうと思ったので、修理前は使っていなかった液晶保護ガラスを貼るようになった。

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auひかりからNURO光に変更を決断(1) [インターネット]

現在、auひかりホーム(一戸建て)のずっとギガ得プランを契約してるのだが、2018年3月が3年満了の契約更新月にあたり、3月または4月であれば、違約金なしで解約できるのだが、最初は解
約するつもりはなかった。

月額料金は、光で最安値のNURO光より数百円高い程度だし、auスマートバリューで、スマートフォンの料金も少し割引があるので、わざわざ他の光サービスに乗り換えるほどのメリットはな
いと思っていたからだ。

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auひかり ホーム 高速サービス(5ギガ/10ギガ)|auひかり|So-net (ソネット)

しかも、auひかりホームの高速サービスの受付が、4月に入って現在加入中のSo-netでも始まり、auスマートバリューに加入し3年縛りの契約にすれば、1GBの現行プランと同じ料金で、5ギガ
プランに乗り換えられ、無償で最新スペックのWi-Fi機能を搭載したホームゲートウェイに交換してもらえるということで、4月に入りSo-netで変更手続きができるようになれば、これに申し
込むつもりでいたのだが、そこで次の気になるニュースを発見。

高すぎ? 「auひかり ホーム」解約時の撤去費「2万8800円」の理由 「拒否したら賠償金」の記載は「修正す る」とKDDI - ITmedia NEWS

「auひかりホーム」解約時、従来のプランだと、光配線はそのまま維持したまま解約するか、解約時に光配線を撤去するかが選べ、撤去する場合1万円の工事費がかかるため、大抵の人間は配
線を維持したまま退会するのが普通だった。
その方が、もし再度「auひかりホーム」を契約したくなった場合、工事が不要で再契約できるメリットもあるからだ。

ところが、今回、新たに加わった「auひかりホーム高速サービス」に加入すると、もしそれを解約する場合に、解約料以外に、光配線を撤去す場合の撤去費が28,800円に大幅値上げになり、
光配線を維持する場合は、設備維持費用として、毎月、自社のアクセスエリアなら月額99円、シェアードアクセス方式のエリアの場合は、NTT東日本エリアなら月額341円、NTT西日本エリアは
577円を支払い続けなければならなくなったらしいのだ。ちなみに、私の家はシェアードアクセス方式みたいで月額341円となる。

これは、もう、「いったん契約すると離れられないよ」と言われているようなものだ。
この記事を読んで、5ギガプランへ変更する気が一気に薄れてしまった。
そもそも、我が家の使い方で、1Gbpsでも何ら速度的に支障は感じていなかったのだから。正直、5Gプランに変更しても、体感上はさして変わることはないだろう。

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その後「SERVO J5+」にインストールしたアプリ [スマートフォン]

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コンパクトスマホ「SERVO J5+」のその後:トドのつまりは・・・ V2:So-netブログ

ポータブルオーディオプレーヤーとして使っているコンパクトスマホ「SERVO J5+」は、依然として私以外のユーザーレポートを見かけないのは寂しいが、私は、その後も、毎日地道に使い倒している。

使い道についても、基本、録音したラジオ番組を、Xenderアプリでパソコンから転送して、Maple JBアプリで通勤途中などに聴くというのがメインだが、それに加えて、Radiko.jpアプリと、ラジオクラウドアプリが、利用頻度ベスト3となっている。

Xender Web

Xenderアプリについては、大変便利で、「SERVO J5+」以外のスマホやタブレットでも使用しているが、いくつか気になる点も出てきている。

・クラウド経由でファイルを転送する場合、一つの容量が10MBに制限されるようで、音楽や動画の転送にはあまり使えない。
・たまに接続中に転送が止まってしまい、復帰できないことがある。これに対し、PC側のブラウザを再起動して復帰できる場合もあるし、アプリやスマホ自体を再起動し直して復帰できる場合もあるが、両方再起動しても復帰できず、最終的にPCの再起動が必要な場合もあった。
・残容量がゼロでエラーの場合に、それが分かるエラーを表示せずに転送が終了してしまう。

PCの再起動は辛いが、それ以外は、大きな問題でもないので、今後も使い続けると思う。

また、その後、「SERVO J5+」で使うと便利そうなアプリをインストールして、続々試してはいる。

TuneIn Radio - Google Play のアプリ

世界中のネットラジオが聴けるアプリ。日本でも、OTTAVAや多数のコミュニティFMが聴ける。

ラジオ日本 - Google Play のアプリ

これは、日本のコミュニティFMのサイマル配信や、ラジオネットが聴けるアプリ。

myTuner Radio ラジオ日本 FM / AM - Appliv

これも、日本のコミュニティFMのサイマル配信や、ラジオネットが聴けるアプリ。

対応端末|【無料アプリ】音楽情報番組が聴き放題のラジオアプリ「リスラジ」

これも、ネットラジオの聴取アプリだが、コミュニティFMが多く聞ける。

コミュニティFMを聞くアプリをどれにしようかまだ迷っていて、上に挙げたTuneIn Radio、ラジオ日本、myTuner Radio、ListenRadioのいずれにしようかと検討中だ。私が聴きたい局は、どのアプリでも聴けるので、どれでもいいと言えばいいのだが。

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次世代ゲーム機「PlayStation 5」の情報が一部リーク [ゲーム機]

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次世代ゲーム機「PlayStation 5」の情報が一部リーク、開発キットは既にメーカーへ配布済みか - GIGAZINE

途中、PS4 PROの発売もあって勘違いしていたのだが、PS4の発売から、もう5年が経つそうだ。
それなら当然、既に後継機となるPlayStation 5の開発がある程度進んでいるのも当然か。

過去にも、かなり確度の高いリーク情報を掲載した実績がある技術系メディア「SemiAccurate」の有料者限定記事で、PlayStation 5の予測スペックに関する情報が掲載されている。

First PlayStation 5 Rumors Point To 8-Core Zen CPU and Navi GPU; Lots of Devkits Already Out

Here's Everything We Know About Sony's PlayStation 5 | Digital Trends

それによると、PlayStation 5のスペックは次の通り。

・CPUはAMD製8コアZen CPUをPlayStation 5用にカスタマイズ
・GPUは同じくAMDの次世代GPUアーキテクチャの「Navi」世代のものをPlayStation 5用にカスタマイズ
・PlayStation 5は。PlayStation VRへの対応を根底から想定しているシステムになる
・既に開発用キットがゲームスタジオに配布されている
・山内一典氏は、Finder.comの取材に対して「グランツーリスモSPORTは8K環境でも問題なく動作すると思う」と発言
・次世代のNavi GPUが実際に市場に登場するのは2019年頃となので、PlayStation 5の発売は、最短で2019年秋以降となるはず

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フィリップス製ICレコーダーが気になる [ポータブルオーディオ]

調理準備家電。全ラインアップを見る | Philips

フィリップスというとオランダの大手家電メーカーであり、日本でもヌードルメーカーなどのヒット商品があるのだが、シェーバーに関しては、日本では泉精器がフィリップスブランドの使用権を獲得し、販売しているが、今回ご紹介するICレコーダーも、シェーバーと似たような形態なのかもしれない。

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PHILIPS、動画も撮れる約19,800円のICレコーダ。FM搭載、スティック型も - AV Watch

AV機器およびスマートフォンアクセサリーなどを手がけるSTAYERホールディングスが、フィリップス製ICレコーダー4モデルを、2018年4月13日に発売した。フィリップスは日本法人があるにもかかわらず、そこからの発売ではないのだ。

発売されたのは、動画撮影もできる「VTR8010」、語学学習に便利な「VTR5810」、超コンパクトなスティック型の「VTR5200」、シンプルなローエンド機種「VTR5100」の4モデルだが、この中で私が興味を持ったのは、「VTR8010」と「VTR5810」だ。

「VTR8010」の動画撮影機能は、720Pの30fpsという安物スマホ並みの画質なので、特に興味はないのだが、「VTR8010」と「VTR5810」の両方に共通する次の機能が魅力的に見えたのだ。

・ワイドFM対応のFMラジオ内蔵(イヤホンアンテナを利用))
・FMラジオ、外部マイク入力、内蔵ステレオマイクから非圧縮のリニアPCMでの録音が可能
・FMラジオを予約録音できる
・録音先は、内蔵メモリー、または、最大64GBまでのmicroSDメモリーカードに可能
・リニアPCM(WAV)録音は、最大96kHz/16bitまでのハイレゾ対応

このスペックを見ると、

(1)単体で持ち歩き、気軽にその場で、内蔵マイクによるハイレゾ録音ができる
(2)FMラジオをリニアPCMで予約録音できる

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