So-net無料ブログ作成
検索選択

少女マンガ誌「ちゃお」に、ロボット掃除機の付録 [玩具]

Cobs_1597890_699b_1.jpg

史上初! 少女マンガ誌『ちゃお』、ロボット掃除機の付録で最新号発売 - エキサイトニュース

2017年で創刊40周年を迎えるという、小学館の少女マンガ誌「ちゃお」(毎月3日発売)4月号(3月3日発売・特別定価580円)の付録に、"史上初の家電ふろく"ということで「プリちぃおそうじロボ CHI-01」が付いてくるいう。

「プリちぃおそうじロボ CHI-01」は、「ちゃお」連載のマンガ「プリプリちぃちゃん!!」の主人公である地底人の「ちぃちゃん」が上に載ったデザインで、小さな円形となっている。

自動走行で机の上などをお掃除でき、机の端や段差に到達すると、それを機械的センサで検知して、方向転換をしてくれるので、落下することはないとのこと。

「ちゃお」4月号には、その他にも、「キョロちゃんイースターHAPPYメッセージカード」「アイカツスターズ! 新聞」の付録がつき、人気連載「12歳。」でも新章がスタートするとのこと。

なお、マンガ「プリプリちぃちゃん!!」についても、4月15日よりMBS/TBS系列28局ネット「アニメサタデー630」でテレビアニメ化されるそうで、そこら辺のプロモーションも兼ねての付録なのだろう。

続きを読む


nice!(4)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

「週刊 鉄腕アトムを作ろう!」創刊 [玩具]

news_thumb_ATOM_0222_11.jpg

「週刊 鉄腕アトムを作ろう!」創刊 ~講談社、手塚プロダクション、NTTドコモ、富士ソフト、VAIO5社による共同プロジェクトが発足 - PC Watch

読者がコミュニケーション・ロボット「アトム」を組み立てる「週刊 鉄腕アトムを作ろう!」が創刊されるそうだ。
ディアゴスティーニかと思いきや、講談社だという。

4月4日創刊で、約1年5カ月かけて刊行され、全70巻を予定しているという。
創刊号の価格は特別価格で830円。通常号は1,843円で、全巻合計の税別本体価格は184,474円だというから、結構な金額ではある。
なお、VAIOによる組み立て代行サービス(限定1,000台)も利用でき、その場合の組み立て済みセットの価格は、212,900円だという。


「アトム」の身長は44cmで、重量は1,400g。可動部は18(頭部2、腕6×2、脚10×2)。外装はABS樹脂。
CPUボードは専用のメインボード(VAIO製)とRaspberry Pi 3(Model B)。
92万画素のHDカメラ、マイク、スピーカー、両眼LED(7色)のほか、胸に2.4型のタッチパネル付き液晶ディスプレイを持つという。
インターフェイスはIEEE 802.11b/g/nの無線LAN、Bluetooth 4.1をRaspberry Pi 3に搭載する。
電源はACアダプタ(7.8V/6A)のほか、リチウムイオン充電池(3.6V/5,800mAh)を内蔵。

20140828.jpg

会話ロボット最先端! PALRO(パルロ)【公式】 富士ソフト

完全なオリジナルではなく、富士ソフトが販売している「PALRO」がベースとなっており、基本的な設計、開発は富士ソフトが担っているようだ。なるほどね。

続きを読む


nice!(4)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

リニアモーターカーの工作キット [玩具]

360_A01n.jpg

磁力で浮いて走るリニアモーターカーの仕組みを学べる工作キット - 家電 Watch

「エレキット」の企画・開発・製造を行なう、電子工作キットの老舗イーケイジャパンが、リニアモーターカーの実際に走る模型「リニアモーターエクスプレス」を、4月中旬に発売するそうだ。


1本のレールには、N極とS極が交互に並んだ永久磁石が並んで取り付けられており、車体には電磁石が取り付けられ、インバーターで交流電流を発生させて電磁石に流すことにより、レールの磁石との間で、吸引、反発を繰り返すことで、前に進む仕組み。

これは、本物のリニアモーターカーの原理そのものだという。

1本のレールを車体が挟み込むような形で走るため、外側から、実際に浮いて走る様子を見ることができるそうだ。

続きを読む


nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

おもちゃの電車に取り付けるカメラ「コミカム」 [玩具]

z03.jpg

電車や車のおもちゃ用のWi-Fiカメラ「コミカム」――ドスパラが完全自社開発 - ITmedia PC USER

ドスパラから、電車や車のおもちゃに取り付け、走行中の映像を撮影できるカメラ「コミカム おもちゃ用 Wi-Fiカメラ」(DN-914034)が発売された。

直販サイトの上海問屋限定販売で、直販価格は税別6,000円とのこと。

技術的には、最近流行のウェアラブルカメラでしかないのだが、最近のウェアラブルカメラが、高解像度化や、高度な手振れ補正など差別化するのがトレンドなのに対し、この製品は、電車や車のおもちゃに取り付けるという目的に絞り、23.5×78.62×14.5mm(幅×奥行き×高さ)で約25gと、よりコンパクト化し、形状も電車などの前面にフィットする形状としたのが最大の特徴となっている。

電車とは、写真のようにゴムベルトで縛るような形となり、カメラの位置が、運転席に近い高さで撮影できる工夫がされている。
また、マグネットで固定できる付属の三脚ネジをアタッチすると、三脚に取り付けての使用も可能だそうだ。

続きを読む


nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感