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電動歯ブラシBraun B1010-BNの互換替えブラシ発見! [白物家電]

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電動歯ブラシBraun B1010-BNを購入:トドのつまりは・・・ V2:So-netブログ

我が家では、ブラウンの電動歯ブラシ「B1010-BN」という製品を使っている。電池式で約1,000円で買え、基本性能も問題ないのだが、一点大きな勘違いをして、購入を後悔している。

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ブラウン オーラルB プラックコントロール|替えブラシ一覧【ブラウンオーラルB】

ブラウンというと、こちらのオーラルBと呼ばれる丸型プラシの製品群が有名で、安い電池式から充電式やBluetooth内蔵まで、様々な製品が出ているのだが、替えブラシはすべて共通となっている。

替えブラシ一覧【ブラウンオーラルB】

替えブラシの方も、通常タイプだけでなく、ホワイトニング用や、歯間ブラシなど、様々なタイプが選べるのが特徴となっている。

単に共通であるだけなら、大して嬉しくもないのだが、オーラルBシリーズは、全世界的にもベストセラーであるお蔭で、このシリーズの替えブラシの互換製品が、サードベンダーからいろいろ出ていて、しかも純正品より大幅に安いのだ。

「B1010-BN」もてっきりその互換ブラシが使えるものだと思って購入したのだが、後で調べたら、この製品だけ、替えブラシが異なり、オーラルBの互換ブラシは使えないらしい。
しかも、「B1010-BN」自体、マイナーな製品だけに、その替えブラシの互換品は存在しないみたいなのだ。

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スマートリモコン「sRemo-R」の初期設定 [白物家電]

早速、「sRemo-R」をセットアップしていこう。

sRemo-Rサポートサイト | 「sRemo-R」に関するサポートサイトです

セットアップの手順については、公式サイトでもかなり詳しい説明があり、さらには、

スマートリモコン sRemo-R(エスリモ・アール)レビュー センサー内蔵でAlexaスマートホームスキルとIFTTTにも対応したおすすめのスマートデバイス

スマートリモコン「sRemo-R」を買う前に確認してほしいこと - おばかさんよね。

スマートリモコン sRemo-R(エスリモ・アール)レビュー センサー内蔵でAlexaスマートホームスキルとIFTTTにも対応したおすすめのスマートデバイス

こちらのサイトの情報を参考にさせて頂いたが、いずれも詳しくセットアップ手順や、機能の詳細が説明されていて、とても参考になった。

今から、自分が同じようなことを書いても意味がないなぁ、と感じたので、多少変化球で、ということで、大抵の方が、iPhoneシリーズでセットアップを行っている中、私は、ホコリをかぶっていた初代iPad miniでやってみることにした。

sRemoR on the App Store

ということで、まずは、iTune Storeで無料のiOSアプリ「sRemoR」を、iPad miniにインストールし起動する。
といっても、「sRemoR」は、スマホ用アプリであり、iPad用アプリではないため、画面表示はスマホ画面をそのまま拡大した状態になるし、画面のレイアウト自体も、iPhoneに比べて崩れている部分や、バランスが悪い部分もある。

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ただ、リモコンを画面に表示して操作する上では、iPhoneより明らかにボタンが大きく、押しやすいだろう。

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スマートリモコン「sRemo-R」が届いた [白物家電]

スマートリモコン「sRemo-R」 | IoTを実現するスマートなリモコン

Amazonで購入したスマートリモコン「sRemo-R」は、すぐに届いたのだが、色々事情があって、なかなかセットアップができない状態なので、まずは簡単にご紹介。

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私のもとに届いた商品は、安物のカフスボタンでも入っていそうな箱の外観。

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中身は、本体以外は簡単なマニュアルのみというシンプルな構成だ。

さて、セットアップを始める前に、いくつか気になった情報を。

スマートリモコン sRemo-R(エスリモ・アール)レビュー センサー内蔵でAlexaスマートホームスキルとIFTTTにも対応したおすすめのスマートデバイス

スマートリモコン「sRemo-R」が、Amazon限定で発売されたものの、入荷したらすぐに売り切れるようで、なかなか購入できない人が多いみたいだ。

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スマートリモコン「sRemo-R」を購入 [白物家電]

Google HomeとNature Remoの組み合わせが快適すぎる:超個人的ベストバイ2017 - Engadget 日本版

SOCINNO社のRemoシリーズは、スマホのリモコンアプリだけでなく、Google Homeからも操作できるスマートリモコンとして、これまでも実績高いが、一番新しいSRemoもすでに販売終了していて、入手困難となっていた。

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スマートリモコン「sRemo-R」 | AIスピーカ連携やスマホ1つで外出先でも家電操作

その後継機種でSRemoに代わる新製品「sRemo-R」が、1月30日に発売された。
現状、Amazonのみでの販売となり、しかも、発売されたのはレッドカラーのタイプのみ。
シルバーは2月中旬予定、ブルーは2月末予定だそうだ。
さらに、発売当初は、iOSアプリのみ利用可能で、Androidアプリの提供は2018年2月予定とのことなので、Android端末しか持っていない方は、当面利用できない。私は、iPhone SEを持っているから、問題ないが。

公表されている主な機能は次の通り。

・Google HomeはIFTTT経由で接続され、IFTTTにて自由なワードでリモコン操作が設定可能(自由なワードで、141ボタンの全リモコン信号をGoogleHomeから制御可能)
・・・これに関しては、これまでのRemoシリーズの機能を継承し、ブラッシュアップしたものになるはず。

・Amazon Alexaスマートホームスキル(PowerControl)に対応し、「アレクサ、〇〇付けて(オンにして)/消して(オフにして)」の〇〇を個数制限なく、全141個のリモコンボタンに制限なく自由に設定可能・・・新モデルではAlexaにも対応し、しかも、かなり自由度が高く、応用が利きそう

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パナソニックの食器洗い乾燥機の新モデル [白物家電]

パナソニックの食器洗い乾燥機「NP-TR9」を購入:トドのつまりは・・・ V2:So-netブログ

卓上型の食器洗い乾燥機というと、日本国内ではパナソニック以外のメーカーはすべて撤退してしまったので、我が家でも、サンヨーの食器洗い乾燥機「DW-SX4000」が壊れた時には、パナソニックの食器洗い乾燥機「NP-TR9」を購入せざるを得なかった。

「NP-TR9」については、私も奥さんも不満があって、まず、パナソニックで最大容量の食洗機を買ったのだが、それでも「DW-SX4000」よりセットできる食器の数が、明らかに少ないことと。「DW-SX4000」の食器点数が60点なのに対し、「NP-TR9」は45点ということで、実際に我が家の家族4人の食器で一杯になってしまうので、加えて、弁当箱を洗うのが厳しい。

もう一つが、我が家では、節電のため乾燥機能は使わず、洗浄後、ドアを開いて自然乾燥させるのだが、「DW-SX4000」だとしばらく置けばほとんど水滴が消えるのだが、「NP-TR9」は洗う水温が低いせいか、自然乾燥させてもほとんど水滴が蒸発せず、布巾で拭く必要があること。

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パナソニック、卓上型食器洗い乾燥機のデザインを一新。食器が入れやすいカゴを新採用 - 家電 Watch

前者については不満も多かったのだろう、昨年11月に発売された新モデル「NP-TH1」では、形状が一新され、従来モデルの容量43Lから50Lに約16%アップしたという。

従来モデルでは上下上開きドアだったのを、2枚の下開きドアに変更することで、高さのスペースを節約しながら、従来より高さを高くして、角ばった形状に変更することで、容積を稼いだという。

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