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全自動衣類折りたたみ機「laundroid」の体験型カフェ [白物家電]

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全自動衣類折りたたみ機「laundroid」の体験型カフェがオープン(製品デモ動画あり) | TechCrunch Japan

セブンドリーマーズが、パナソニック、大和ハウス工業との共同で開発中の全自動衣類折りたたみ機「laundroid」を展示し、試せるカフェレストラン「laundroid cafe(ランドロイド・カフェ)」が、3月18日にオープンした。


/ laundroid caf? | ランドロイド・カフェ | / laundroid caf? | ランドロイド・カフェ

場所は、東京・表参道で、カフェでは、昼にはコーヒーやかき氷、夜には「焼かない焼き肉屋『29ON(ニクオン)』」のディナーを楽しむことができるという。
営業時間は午前11時から午後11時までで、年中無休(年末年始を除く)で営業するそうだ。

そして、このカフェには「ランドロイド・ルーム」と呼ばれる「laundroid」の体験スペースが併設されていて、プロジェクトマッピングを利用して「ランドロイドのある生活」を疑似体験できるようになっているそうだ。

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あれ?ひょっとして空気清浄機は不要だった!? [白物家電]

ダイキンの加湿空気清浄機「MCK70S」を、電源を入れっぱなしで使っているが、今のところ全く問題はないのだが、ふと、気になることがあり、とある取扱説明書を読んだら、「あちゃー、空気清浄機は買わなくてもよかったかもしれない」という事実を知ってしまった。

MSZ-ZW284-W.jpg

三菱電機の新しいエアコンの感想:トドのつまりは・・・ V2:So-netブログ

我が家のリビングダイニングには、以前にもご紹介した三菱電機のエアコン「霧が峰 MSZ-ZW284」が、ちょうど1年前に設置されている。

三菱電機 ルームエアコン霧ヶ峰ムーブアイ:三菱の特長(清潔へのこだわり)

この製品の機能を確認していたら、

・「帯電ミクロフィルター」でPM2.5、花粉をキャッチ。
・「ピュアミスト」電気を帯びた水の粒子が衝突し、菌・ウイルス・カビ菌の活動を抑制。
・「フィルターおそうじメカ」で、フィルターのお手入れ不要。

という文言を発見。

「帯電ミクロフィルター」は、シャープのプラズマクラスターイオンと似たようなもで、吸い込んだほこりを帯電させ、それを空気清浄フィルターでキャッチし、そのほこりは、「フィルターおそうじメカ」で自動的に掃除されてダストボックスに貯まる。
しかも、一応、PM2.5対応のフィルターとなっているので、それより大きな花粉はまず間違いなくキャッチされるはず。

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ダイキンの加湿空気清浄機「MCK70S」が届いた [白物家電]

【レビュー!!】ダイキンのハイグレード空気清浄機「MCK70S」がコスパ最強すぎるのでオススメする - 徒然なるままに・・・

ダイキンの加湿空気清浄機「MCK70S」が、宅配便で届いた。

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届いた箱が、思いの外デカい。開梱して本体を取り出してみると、やっぱりデカくて重い!
重さは、12.5kgもあるので、奥さんが気軽に移動させるるのは難しそう。

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本体サイズも、620×395×287mmもあるので、どこに置くかかなり悩んだが、リビングダイニングと和室の両方で効果があるようにしたいので、その境目に置いた。

そばのコンセントから電源を接続し、水を補給して早速使い始めている。

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ダイキンの加湿空気清浄機「MCK70S」について [白物家電]

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【レビュー!!】ダイキンのハイグレード空気清浄機「MCK70S」がコスパ最強すぎるのでオススメする - 徒然なるままに・・・

購入したダイキンの加湿空気清浄機「MCK70S」のスペックを確認しておこう。

適用床面積(加湿空気清浄) は、11畳(木造和室)、18畳(洋室)とある。
かなり広い部屋で使えそうに見えるが、我が家の使用場所は、基本12畳のLDKで、さらに、できればその隣の6畳和室も開け放して使うことも多い。
となると、これでもギリギリのスペックだと思う。

メインのほこりフィルターは、目の細かなHEPAフィルターを採用。
目が詰まりやすいという問題を解決するため、他社では採用例が少ない電気集塵方式を採用するため、長期間吸塵力が持続し、HEPAフィルターは10年に一度の交換でいいそうだ。
ちなみに、2週間に一度程度、プレフィルターは水洗いが必要で、プラズマイオン化部も掃除機でほこりを吸う必要があるが、この手間は他社並みではある。

センサーについても、ニオイセンサーとホコリセンサーが搭載されれ、ほこりセンサーは、2.5μm以下の小さなホコリ用のセンサーと、より大きなホコリ用のセンサーを別々に搭載する「ダブルホコリセンサー」で、PM2.5の微小粒子の検知速度を高めているとのことで、この辺も他社にない機能。

脱臭フィルターについては、あまり気にしていないが、ダイキンは、光速ストリーマユニットでフィルターにプラズマ放電を行うことで、ニオイ粒子を酸化分解させているとのこと。
このため、脱臭フィルタの目詰まりも生じにく、脱臭フィルターは、基本的に交換の必要がないそうだ。
また、この方式では、ニオイだけではなく、排気ガス(NOx)も分解できるとのことで、大気汚染が酷い中国では、日本製の空気清浄機が重宝がられるのも分かるな。

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奥さんが空気清浄器が欲しいとのこと [白物家電]

今年は奥さんの花粉症の症状が酷い。昨年も飲んでいた「アレグラ」を飲んでいるのだが、全然効かず、鼻水が止まらないし、口の中も荒れて何個も口内炎ができている。

私は、例年より少々重いぐらいで、そこまで酷くないので、その違いが不思議だが、おそらく奥さんが再就職して、外に出ることが増えたのが原因なのではないかと思っている。

今のところ、掃除機は毎日1回は掛けるようにして、取り込んだ洗濯物はいったん衣類乾燥機で花粉を取ってから畳むようにしたり、布団を干した時には、布団掃除アダプタを掛けたりはしている。

これまで、花粉症対策に真っ先に挙がる空気清浄器を買ったことがなかったのは、なくても何とかなっていたからなのだが、今年は、奥さんから悲鳴が上がり、空気清浄器を試してみたい、とのこと。

空気清浄機に加湿器(機能)は本当に必要? | 空気清浄機!比較おすすめランキング研究所

買うなら、さっさと買った方がいいが、空気清浄器についての知識は皆無に近いので、ネットで比較情報のサイトをいくつか探して読んでみた。

まずは、空気清浄器には、純粋な空気清浄器と、加湿機能も兼ねた加湿空気清浄機があり、純粋な空気清浄器を買う場合は、インフルエンザ対策や花粉症対策がメインなら、別途加湿器(これも持っていない)も併用した方がいいようだ。

加湿空気清浄機の加湿機能は、独立した加湿器に比べると一般的に性能が弱かったりするらしいのだが、最近は随分改良されているらしいので、今回は、一台で済む加湿空気清浄機を買うことにする。

比較2017’ 春と冬に強い加湿空気清浄機29製品のおすすめと選び方:花粉・PM2.5対策【シャープ・ダイキン・パナソニック・ブルーエア・日立・象印・バルミューダ・デザイン】(Aircleaner-1): 家電批評モノマニア

加湿空気清浄機を評価する指標としては、5つほどあるようだ。

(1)花粉・PM2.5など「ほこり」の除去性能
最も重要なのは、フィルターの性能と、ファンの風量だそうだ。

(2)タバコや料理などの「ニオイ」の除去性能
花粉などより細かいニオイの微粒子を除去するには、専用の「ニオイ」フィルターが必要なんだそうだ。

(3)センサー性能
空気清浄機は、常時運転していると電気代もかかるし、騒音もするので、ニオイやホコリを検知したときだけ自動運転させる「センサー」の有無が重要とのこと。

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