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ポータブルオーディオ「Shanling M1」を購入 [ポータブルオーディオ]

ポータブル音楽プレーヤーも中国製の時代に向かうのか?:トドのつまりは・・・ V2:So-netブログ

以前、コストパフォーマンスがよさそうな中国製のポータブル音楽プレーヤーの一つとして、「Shanling M1」をご紹介したことがある。

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Sandal Audio: Shanling M1 DAPのレビュー

高コスパで、約60gの超小型プレーヤーSHANLING「M1」を聴いてみた! - 価格.comマガジン

その後、購入した方のレビューもたくさん上がっていて、コンパクトだが、値段を考えれば音質もよく、かなり評判がいいことが判明し、欲しくなっていた。

SHANLING(シャンリン)/ M1 [並行輸入品] | Music player,SHANLING | HeyListen

新品を購入する場合、どこの店でも1.5万円弱に価格が統一されているのだが、こちらの店は並行輸入品を取り扱っていて、それは1,2160円(税込)で購入できるのが、底値だ。
ただ、並行輸入品なので、メーカー側の保証は効かないし、Bluetoothの技適マークも取れていないので、あまりお勧めできない。

今回は、ヤフオクで正規品の中古を、約1万円で購入した。
たまたま、ヤフオクの抽選で20%ポイント還元が当選していたので、実質8,000円ぐらいで買えたことになる。

おさらいしておくと、「Shanling M1」の製造元のSHANLINGは、中国の深センに本拠を置く音響機器メーカーで、最近では、「eイヤホン」というお店が正規代理店として、技適マークも取り、日本で販売している。

サイズは、60x50x12.8mmで、約60gと、ハイレゾ対応の音楽プレーヤーとしては、最軽量クラス。

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第6世代iPod touchを購入 [ポータブルオーディオ]

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iPod touch - Wikipedia

第6世代iPod touchが安くで買えるなら、とヤフオクをワッチしていたのだが、案外楽々と落札できてしまった。
16GBのブルーで、中古ではあるが、箱や付属品はすべて付いている美品が、送料別で13,500円で落札できてしまった。

ちょっと後悔しているところもあって、どうせ買うなら、少々高くても64GBタイプにすべきだったかもしれない。
ただ、音楽に関しては、Walkmanに全部のMP3を放り込んで聞くスタイルを変えるつもりはないので、iPod touchは、あくまでラジオやポッドキャスト音源を聴く専用なので、まあ16GBでもどうにかなるだろう。

これまでも、ポッドキャスト専用に、16GBのiPod nanoを使ってきており、特にTBSラジオが撤退後は残容量は空き放題だからだ。

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届いた商品は、新品同様と言ってよく、とても綺麗な状態。

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附属品のイヤホンと、Lignthingケーブルと、マニュアルはそのままついていた。

本体は、iPhone SEよりわずかに小さく、厚みが6.1mmしかなくて間違いなく薄いし、手に持った感覚も、明らかに軽いのが分かる。
もうちょっと画面が小さくてもいいから、縦横サイズがさらに小さければさらにベストなのだが、そこまで望むのは贅沢か。

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エイベックスから1万円を切るハイレゾプレーヤー発売 [ポータブルオーディオ]

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エイベックスから1万円を切る小型ハイレゾプレーヤー登場。32bit対応「CuBit」 - AV Watch

あのエイベックス・エンタテインメントから、何故かハイレゾ対応のポータブルメディアプレーヤーが発売されたそうだ。
「High-Reso CuBit(ハイレゾ・キュービット)」という製品で、価格は何と!9,800円。
もちろん、エイベックス自身が開発できるわけはなく、実際の製造開発元はメモリーテックというOEMベンダ。

製品は、5種類のカラーバリエーションがあり、サイズが52×52×14.8mm(縦×横×厚さ)で、約32gという超コンパクト。

しかしながら、本体には、再生/一時停止や曲送り/戻しのハードウェアボタンと、曲名や電池残量などを表示できる有機ELディスプレイも装備する。

もちろん、ステレオミニのヘッドフォン出力端子を備え、出力は15mW×2chという。

楽曲用のストレージは内蔵せず、microSDカードスロットを内蔵し、最大64GBのmicroSDXCカード(Class 10推奨)をサポートし、そこに楽曲ファイルを格納する。

さらに、対応ファイルは、最大192kHz/32bitのWAVやFLACのみという大胆な割り切り。MP3もAACも再生できないというのは、さすがに実用性の上で、いかがなものだろう。

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第7世代iPod nanoには2種類ある? [ポータブルオーディオ]

先日、秋葉原の中古ショップで見かけた第7世代iPod nanoに、2015年版と書かれていて、第7世代iPod nanoの発売は2012年のはずだったのに、2015年に何かマイナーチェンジがあったのかな?と不思議に思い、調べてみた。

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iPod nano - Wikipedia

第7世代iPod nanoが発売されたのは、2012年9月12日だった。記憶は正しかった。

ただ、2015年7月16日に、それまでスレート、シルバー、パープル、ピンク、イエロー、グリーン、ブルー、(PRODUCT)REDの7色展開だったカラーバリエーションが、スペースグレイ、ゴールド、シルバー、ピンク、ブルー、(PRODUCT)REDの6色に変更され、同時に価格が17,800円に値上げされたのだが、本体色以外の仕様に変更はないそうだ。

モデル番号も、A1446のまま変わっていないことからも、ハードウェア的な変更はないものと思われる。

第7世代iPod nanoが発売された当時の価格は12,800円だったが、その後、為替レートの変動を理由にじりじりと値上げされ、2015年版以降は17,800円となったが、その間の為替レートの変動幅を考えても、容認できる値上げ幅ではないな。

おそらく、中古ショップでわざわざ2015年版と明記していたのは、2015年版は、最初の頃より1.4倍にも値上げされているため、値段が割高な理由として書かれていたのだろう。

なーんだ!そんな程度の話か。

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ハイレゾ対応ポータブルオーディオ「M1s」発売 [ポータブルオーディオ]

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24,980円のバランス出力対応ポータブルプレーヤー「aune M1s」 - AV Watch

ZionoteとTSHという会社が、中国のaune製のポータブルオーディオプレーヤー「M1s」を、3月24日から先行販売の予約受付をするそうだ。
4月15日に予約締切後にメーカーに手配し、入荷次第順次出荷するというから、受注生産というのに等しい。

製品写真を見ると、細長くてコンパクトに見えるが、スペック表を見ると、外形寸法が126×55×14.8mmで、重量が147gと、意外に重い。

中身はというと、DACには、ESS社の「ES9018K2M」を搭載し、5.6MHzまでのDSDや、384kHz/32bitまでのWAV、192kHz/24bitまでのFLAC、APE、ALAC、MP3、AACの再生に対応するハイレゾ対応のポータブルオーディオプレーヤーとなっている。

前面に2.4型IPS液晶を備え、前面のボタンで操作が行なえる。
ストレージは内蔵せず、microSDカードスロットに最大128GBまでのmicroSDカードを挿し、楽曲ファイルの保存に利用できる。
ただ、スペック表を見る限り、SDXCがサポートされている訳ではなく、128GBのカードも無理やりFAT32でフォーマットし直して使うようだ。SDXCのライセンス代を嫌う中国メーカーが、最近、よく使う手だな。

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