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ポータブルオーディオ「Shanling M1」のファーストインプレッション [ポータブルオーディオ]

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ポータブルオーディオ「Shanling M1」が届いた:トドのつまりは・・・ V2:So-netブログ

購入したと書いて以降、書き忘れていましたので、今頃ですがポータブルオーディオ「Shanling M1」についての感想を少し。

株式会社伊藤屋国際 | 伊藤屋国際はオーディオパーツを中心に新しいライフスタイルを提案する会社です。

ポータブルオーディオ「Shanling M1」のファームウェアを確認すると、バージョン1.1.1だったので、まずは、上記サイトで公開されているバージョン2.0に更新する。

ファーム更新の手順については、ダウンロードしたファイルに含まれるreadme.txtを読めば、日本語で書いてあるが、次の通り。

1.パソコンでダウンロードした更新ファイルを解凍して、出てくる「update.upt」を、FAT32にてフォーマットしたmicroSDカードのルートフォルダ(一番上の階層)にコピーする
2.そのmicroSDカードを、M1本体に挿入し、M1を起動する
3.「メニュー」画面一番下の「システム設定」を選択し、「システム設定」画面一番下の「システムをアップデートしますか?」を選択する
4.「システムをアップデートしますか?」と画面中央に表示されたら、チェックマークを入れると、ファームウェアの更新が始まる
5.更新が完了すると、自動的にM1本体が再起動されるので、「システム設定」画面下から3番目の「製品について」を選択しファームウェアバージョンが「2.0」と表示されていることを確認する

一点注意するとしたら、64GB以上のmicroSDXCカードは、exFATでフォーマットされているため、このファーム更新には使えないので、32GB以下のmicroSDカード、または、microSDHCカードを用意する必要があることか。

ファーム更新自体は10分ほどで完了する。

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iPod nano/ shuffleがとうとう販売終了 [ポータブルオーディオ]

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iPod classicが販売終了。2001年の初代から続くホイール付きiPodに幕 - Engadget 日本版

2014年に、iPod Classicの販売終了して以降、iOSベースでないiPodシリーズの先がないことは見えてはいたが、

iPod nanoとshuffleが販売終了。製品ページ削除 - AV Watch

とうとう、公式に、アップルが、iPod nanoとiPod shuffleの販売が終了したことを認めたそうだ。
既にオンラインのApple Storeで購入できなくなっており、iPad nano/shuffleの製品情報ページも削除された。

日本では、ネットでググると、オンラインストアで在庫がある店はまだあるものの、現在の流通商品をもって販売終了になると思われる。

これで、iPodのラインナップはiPod touchのみとなるが、これがiPod nano/shuffleの代わりになると思う人は多くないだろう。

iPod Classicの時にも起きたが、AmazonやヤフオクでのiPod nano/shuffleの販売価格が急上昇しており、現在iPod nano/shuffleを使用中のユーザーが、万が一壊れた時に備え、慌ててストックの確保に走っているようだ。

私自身、第1世代、第3世代と乗り換え、今も第7世代iPad nanoを愛用しているが、コンパクトさと、バッテリーの持ちと、使い勝手のバランスが絶妙で、大変な名機だと思っている。

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iPod Classicの容量増加が可能らしい [ポータブルオーディオ]

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iPod Classicの新製品が出なくなって、8年近く経つ。
私は、過去、何度か買い替えた末、現在、160GB HDD搭載の第6世代iPod Classicを、マイカーで過去のラジオライブラリを聴くのに使っている。

以前は、私のMP3ライブラリを全部放り込んで聞くのに持ち歩いていたのだが、ある時期から160GBでは容量が足らなくなったことと、200GBのmicroSDXCカードを挿して合計264GBの容量がありながら、さらに軽くて小さいソニーNW-A17を使うようになったこともあり、iPod Classicは、もう限られた使い方しかしていない。

ところが、最近、ヤフオクを眺めていて、iPod Classicを256GBや512GBに改造した商品が多数売られているのを見つけた。

SDカード256GBでiPodClassicの修理&容量アップ作戦 - MIKINOTE

どうしているのかと思ったら、iPod Classicで使っているZIFソケットの1.8インチHDDの代わりに、大容量のSDXCカードを使って、大容量化しているらしい。
そのために使える便利なアダプタも発売されているようなのだ。

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【レビュー】SDカードを2枚搭載できるアダプター「iFlash-Dual」を使ってiPod classicの容量を233GBにしてみた。 | SPOT NOTE BLOG

それが、SDカードを2枚搭載でき、それをZIPソケットに変換するアダプタ「iFlash-Dual」だ。
256GBのSDXCカードも使用できるが、フォーマットは標準のexFATでは認識せず、FAT32でフォーマットし直す必要があるとのこと。
もちろん、2枚挿したSDカードは、本体側では1つの巨大なストレージとして認識されるというから、なかなか便利なカードだ。
さらに、SDカードは同一容量である必要はなく、1枚だけ挿しても動作するというから、なかなか融通の利くアダプタだ。

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256GBのmicroSDXCカードを購入 [ポータブルオーディオ]

ポータブル音楽プレーヤーやら、スマホやら、タブレットやらで、microSDXCカードが使える機器が、自分の手元にも増えてきた。

ただ、現状は、こうした製品は、製品の発売時に発売されていた容量のメモリカードに対してのみ、動作を保証するのが通例で、それ以降に発売された大容量のメモリカードについては、動作を保証しないのが普通だ。

そのため、基本的には、例えば64GBなり128GBまでのmicroSDXCカードが読み書き可能と書かれた機器が、256GBのmicroSDXCカードの読み書きができるかどうかは、保証外となる。

ただ、基本的には、microSDXCカードが読み書きできるのであれば、exFATのファイルシステムを認識する機器なので、おそらく256GBのmicroSDXCカードの読み書きはできるはずだ(デバイスドライバのワークエリアが256GBのファイル数に足らなくて、問題を起こす可能性がないとは言えないが)。

そこで、そろそろ1枚、256GBのmicroSDXCカードを購入し、手元にあるmicroSDXCカードをサポートする機器で、本当に読み書きできるのかどうか、試してみることにした。

幸いにして、2万円以上した256GBのmicroSDXCカードの値段は、だいぶ下がっており、1.3万円を切るレベルにまでになってきた。
本来は1万円を切ったら買おうかな、と思っていたのだが、試したい機器が増えたこともあり、1枚買ってみることにしたのだ。

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256GB microSDXCカードの実力と用途 - 日本サムスン「EVO Plus 256GB」 | マイナビニュース

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ポータブルオーディオ「Shanling M1」が届いた [ポータブルオーディオ]

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ヤフオクで購入したポータブルオーディオ「Shanling M1」が届いた。
納品書を見たら、購入先は、イヤホン専門店「eイヤホン」だったようだ。

だったら、商品チェックもしっかりしているので安心だ。と思いながら、梱包を解いてみると、予定外に同梱物ノが多い。

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一番大きい「Shanling M1」の箱の他に、レザーケースとアームバンド2本。
これは、純正オプションで、新品を購入すると1,980円する。

さらに、「KZ ZS3」というステレオイヤホンのパッケージが。
これは、「Shanling M1」とは直接関係ない普通の商品だし、パッケージが開梱されていないので、新品に見える。

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ヲチモノ- 【イヤホン】KZ 『KZ ZS3』 レビューチェック

調べると、低価格ながら、インイヤー式のケーブル脱着式で、音も主準以上と、なかなか評判のいいイヤホンらしく、2,200円ぐらいするようだ。

「Shanling M1」本体の箱は、ビニールパックは破られているものの、中身の本体や付属品は非常に綺麗な状態。
付属品も、ほとんどパッケージが破られておらず、印象的には、「eイヤホン」の店頭展示品ではないだろうか。

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