So-net無料ブログ作成

ポータブルオーディオ ブログトップ
前の5件 | -

Bluetoothイヤホン「SoundPEATS Q12」のその後 [ポータブルオーディオ]

61UDgTJBo1L._SL1500_.jpg

Bluetoothイヤホン「SoundPEATS Q12」を、コンパクトスマホ「SERVO J5+」との組み合わせで積極的に使っている。

Bluetoothイヤホンの最高峰!?『SoundPEATS Q12』を試してみた!コスパ抜群のスポーツイヤホン | 物欲ガジェット.com

バッテリーの持ちは思ったよりいい。通勤中と昼休みに聞く程度だと、2日間充電不要なぐらい持つ。
都内への日帰り出張でも、往復の電車などで長時間使ったが、帰宅までぎりぎり充電不要だったので、これならかなり実用的。
さすがに、新幹線や航空機で遠方へ出張するときは、途中で充電が必要そうだが。

外観上は、造りもいいし、防水なので、耐久性もありそう。
シリコンゴムのイヤーピース、イヤーフックが、ホコリを吸着しやすく、すぐに薄汚れてしまうのだけがイマイチだが、マグネットで左右のイヤホンがくっついて、収納できるのがしゃれていて、ケーブルも短いので邪魔にならないのはいい。

リモコンは、3ボタンしかないが、長押しなどとの組み合わせでいろいろできる。しかし、それを覚えていられないので、実際には、電源ON/OFF、スタート/ストップ、前後スキップ以外は、ほとんど使ったことがない。
結局それよりは、手元の「SERVO J5+」を操作してしまうから。

続きを読む


nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

Bluetoothイヤホン「SoundPEATS Q12」の感想 [ポータブルオーディオ]

IMG_0455.JPG

Bluetoothイヤホンの最高峰!?『SoundPEATS Q12』を試してみた!コスパ抜群のスポーツイヤホン | 物欲ガジェット.com

Bluetoothイヤホン「SoundPEATS Q12」が、翌日には届いた。

IMG_0456.JPG

開梱すると、本体以外に付属品は、イヤーピース大中小、イヤーフック大中小、結束パーツ、microUSBケーブル、マニュアルと盛りだくさん。

英語の丁寧なマニュアルのほか、日本語でも簡単な説明書きも入っており、ちゃんと日本国内でのサポート体制についても書かれている。

カナル型で、防水でバッテリーも内蔵しているので、それなりに重さはあるのだが、装着感は悪くない。
イヤーピースを耳に差しながら、イヤーフックを耳たぶの内側に押し付けるタイプとなっていて、私はこのタイプは初めてなのだが、実際に装着してみたら、とても装着が安定していて新鮮。これならジョギングでも落下しないだろう。

続きを読む


nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

久々にBluetoothイヤホンを買ってみた [ポータブルオーディオ]

防水・防塵のコンパクトスマホ「SERVO J5+」を使っているが、ヘッドホンをつなぐミニジャックが防水カバーの中にあり、ヘッドホンを使うときには、カバーを開けなくてはならず、そうすると防水ではなくなる。

「SERVO J5+」の防水機能を生かすためには、やっぱりBluetoothヘッドホンを使うべきだろう。
ただ、以前は使っていたBluetoothイヤホンも、ここ数年全く使っていない。

iPod nanoやスマホで試したこともあったのだが、値段が高い割りに、接続が不安定になることがある、バッテリーが持たない、などの現象に悩まされ、いつしか使わなくなってしまった。

ただ、iPhoneからミニジャックがなくなったあたりから、Bluetoothヘッドホンが急激に進化してきていることは感じていて、一度、最新のBluetoothヘッドホンの使って、状況を確かめたいとは思っていた。

61UDgTJBo1L._SL1500_.jpg

Bluetoothイヤホンの最高峰!?『SoundPEATS Q12』を試してみた!コスパ抜群のスポーツイヤホン | 物欲ガジェット.com

安くてコストパフォーマンスが高いBluetoothイヤホンを探すと、よく挙がっているのが、中国のSoundPEATS社のQ12や、その後継機のQ30あたりだ。Amazonでもベストセラーとなっているようだ。

バッテリー内蔵のカナル型としては、かなり軽量コンパクトで、IPX4防水、IP4X防塵になっていて、音漏れ防止機能もあり、両耳のユニットにはマグネットが仕込まれていて、二つのユニットが自然にくっつくようになっている。

続きを読む


nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

SanDiskの400GBのmicroSDXCカードが出回り始めた [ポータブルオーディオ]

sandisk-400gb-microsd-250-news-001.jpg

SanDiskから、世界初400GBのmicroSDXCカードを発表:トドのつまりは・・・ V2:So-netブログ/a>

SanDiskが400GBのmicroSDXCカード「SDSQUAR-400G-GN6MA」を発表したことは、すでにご紹介しましたが、最近、ようやく市場に出回り始めたようです。

米国Amazonでは購入でき、見たときには、価格は249.99ドル。同じ米国amazonで、256GBが129.99ドルであることを見れば、出始めにしてはそこまでは高くないと思います。

スペックは転送速度は最大100MB/s、UHS-I、A1で、4K動画撮影の記録にも使える高速タイプとなっています。

SDSQUAR-400G-GN6MA

最近になって、日本でも商品を見かけるようになった。
パソコンショップ アークで販売中だそうで、ただ、海外向けパッケージが、店頭価格税込37,800円と、ちょっとお高い。

続きを読む


nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

iPod Classicの大容量化の準備が整った [ポータブルオーディオ]

iPod Classicの容量増加が可能らしい:トドのつまりは・・・ V2:So-netブログ

以前、「iFlash-Dual」というアダプタを使うことで、iPod Classicの容量を大幅に増やすことができるということを知り、

IMG_20170811_212148.jpg

iFlash-Dual ? iFlash.xyz

早速、こちらの公式サイトから購入した。送料込み50ドルだったが、送料が高いし、思ったより時間がかかるな、と思ったら、なんと!英国から送られてきた。

この「iFlash-Dual」は、2枚のSDカードスロットを備え、ここにSDXCカードを2枚挿し、単一のZIPソケットのSSDとして見せることができるという便利なアダプタだ。

iPod Classicは、i.8inchのZIPソケットのHDDを使用しているため、このHDDを「iFlash-Dual」に差し替えることで、iPod Classicを大容量化できるのだ。

使用するSDXCカードは、256GBの容量までは確実に動作実績があり、どうやら512GBも利用できる模様。しかも、2枚のSDXCカードは、品番が違うどころか、容量が違っても構わないというから、使い勝手がいい。

続きを読む


nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感
前の5件 | - ポータブルオーディオ ブログトップ