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JPRiDE JPA2 Live Bluetoothスポーツヘッドセットの感想 [ポータブルオーディオ]

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レビュー : JPRiDE JPA2 Live Bluetooth スポーツヘッドセット | プラチナガジェット

Bluetoothステレオイヤホン「JPRiDE JPA2 Live Bluetoothスポーツヘッドセット」を買ったのだが、レポートを忘れていたので、書いておきたい。

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本体以外に、キャリーケース、替えのイヤーパッド&イヤーフック、充電ケーブル、ミニジャックへの変換ケーブル、簡単なマニュアルが入っていた。

とりあえず、Androidスマホ「SERVO J5+」とペアリングして、apt-Xコーデックで音楽を聴いてみる。

最初に気になったのが、これまで使っていた「SoundPEATS Q12」より、やや音が途切れやすいこと。
「SERVO J5+」を胸ポケットに入れておくと、ほとんど途切れないのだが、腰より下のポケットに入れて歩いていると、かなり頻繁に音が途切れる。
電波の感度が、「SoundPEATS Q12」より弱いのかもしれない。

耳への装着感は軽くて文句なし。

ただ、音質については、いまいち。
高域に関しては、SBCに比べて、apt-Xコーデックらしい繊細さは感じられるものの、低音の力感に乏しく、超低音も「SoundPEATS Q12」より伸びていない感じで、全体的に周波数帯域は狭い気がした。

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JPRiDE JPA2 Live Bluetoothスポーツヘッドセット購入 [ポータブルオーディオ]

外出時は、2個のBluetoothイヤホンを持ち歩き、バッテリーが切れしても使い続けるようにしてたのだが、片方のイヤホンを壊してしまい、困っていたことをこのブログで書いた。

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レビュー : JPRiDE JPA2 Live Bluetooth スポーツヘッドセット | プラチナガジェット

その後、Amazonのプライムセールで、これが良さそうだなということで、JPRiDEというメーカーの「JPA2 Live」という製品を購入した。価格は3,280円だった。
「SoundPEATS Q12」に比べれば少し高いが、全体で見ればローエンドクラスだし、機能、性能面をチェックすると、この値段でも高いとは思わなかったので購入した。

特徴としては、

・AAC & apt-Xの両方のコーデックを搭載:「SoundPEATS Q12」はapt-Xのみ
・バッテリー持続時間:6時間(サイズの割に長め)
・有線モードを搭載:バッテリーが切れても、有線のイヤホンとして使うことができる
・IPX4等級防水・防塵性能:microUSB端子は蓋がないので、キャップレス防水みたい

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Bluetoothイヤホンが壊れてしまった [ポータブルオーディオ]

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激安BluetoothイヤホンFiracore「Wireless Sports Headphone」:トドのつまりは・・・ V2:So-netブログ

以前ご紹介したBluetoothイヤホンFiracore「Wireless Sports Headphone」が壊れてしまった。
といっても故障ではなく、落としたイヤホンを椅子のキャスターで踏みつぶしてしまったのだ。

「SoundPEATS Q12」と併せて2本のBluetoothイヤホンを、外出時に持ち歩いていたのだが、それは、Bluetoothイヤホンのバッテリーが丸一日は持たないためだ。
しかも、これまで使ったBluetoothイヤホンはすべて充電中は使えないから困る。

しかし、2本あれば、ほぼ丸一日使い続けられるし、それで不足でも、片方を使用中に、もう片方を充電すれば、交互に使い続けられるのが便利なのだ。

とりあえず、「SoundPEATS Q12」のバッテリーが切れたら、100円ショップの有線のイヤホンを併用してしのいでいるが、不便だし、音も悪い。

やっぱり、Bluetoothイヤホンは2本欲しいので買い足すことにしよう。

購入条件は、とりあえず次の点。

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フィリップス製ICレコーダーが気になる [ポータブルオーディオ]

調理準備家電。全ラインアップを見る | Philips

フィリップスというとオランダの大手家電メーカーであり、日本でもヌードルメーカーなどのヒット商品があるのだが、シェーバーに関しては、日本では泉精器がフィリップスブランドの使用権を獲得し、販売しているが、今回ご紹介するICレコーダーも、シェーバーと似たような形態なのかもしれない。

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PHILIPS、動画も撮れる約19,800円のICレコーダ。FM搭載、スティック型も - AV Watch

AV機器およびスマートフォンアクセサリーなどを手がけるSTAYERホールディングスが、フィリップス製ICレコーダー4モデルを、2018年4月13日に発売した。フィリップスは日本法人があるにもかかわらず、そこからの発売ではないのだ。

発売されたのは、動画撮影もできる「VTR8010」、語学学習に便利な「VTR5810」、超コンパクトなスティック型の「VTR5200」、シンプルなローエンド機種「VTR5100」の4モデルだが、この中で私が興味を持ったのは、「VTR8010」と「VTR5810」だ。

「VTR8010」の動画撮影機能は、720Pの30fpsという安物スマホ並みの画質なので、特に興味はないのだが、「VTR8010」と「VTR5810」の両方に共通する次の機能が魅力的に見えたのだ。

・ワイドFM対応のFMラジオ内蔵(イヤホンアンテナを利用))
・FMラジオ、外部マイク入力、内蔵ステレオマイクから非圧縮のリニアPCMでの録音が可能
・FMラジオを予約録音できる
・録音先は、内蔵メモリー、または、最大64GBまでのmicroSDメモリーカードに可能
・リニアPCM(WAV)録音は、最大96kHz/16bitまでのハイレゾ対応

このスペックを見ると、

(1)単体で持ち歩き、気軽にその場で、内蔵マイクによるハイレゾ録音ができる
(2)FMラジオをリニアPCMで予約録音できる

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山善のAM/FMラジオボイスレコーダー「YVR-R600」 [ポータブルオーディオ]

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製品詳細 AM/FMラジオボイスレコーダー YVR-R600(B/W/R) | Qriom | YAMAZEN BOOK

ラジオショッピングで、こちらのAM/FMラジオボイスレコーダー「Quriom YVR-R600」が紹介されていて、興味を持ったので調べてみた。

・カラーは、黒/白/赤の3色
・FMラジオはワイドFM対応
・AM/FMラジオの予約録音が20件可能
・リニアPCMで高音質録音が可能!
・内蔵メモリー4GB(録音用)
・録音はmicroSDカードにも直接保存可能(最大32GBのmicroSDHCカード)
・番組別や月単位での録音などシリーズで保存が可能
・語学学習用に、リピート機能、A-Bリピート機能、シャドーイング機能、インデックス機能も使える
・約幅56×奥行19×高さ114mm、約78gで、コンパクト

よくあるAM/FMラジオも聴けるコンパクトなボイスレコーダーに見えるのだが、他にあまりない点が、ボイスレコーダーやAM/FMの録音フォーマットが、MP3やAACではなく、ADPCMまたはリニアPCMであることだ。

こうしたボイスレコーダーで、ラジオの予約録音もでき、ワイドFMにも対応し、リニアPCMで録音できるという製品は、意外にもほとんどない。
なので、ラジオショッピングの説明を聞いて、気になってしまったのだ。

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