So-net無料ブログ作成
検索選択

タブレット端末 ブログトップ
前の5件 | -

AmazonがFireタブレットシリーズの新モデルを発売 [タブレット端末]

amazon.png

アマゾンの新5000円タブレット 本、動画、サブ機に最適 - 日経トレンディネット

Amazon.co.jp、4,980円からで購入できる7型/8型タブレット「Fire 7/Fire HD 8」 ~動画のダウンロード持ち出しに対応 - PC Watch

Amazonが、日本で、Fireタブレットシリーズの新モデルとして、7型の「Amazon Fire 7」と8型の「Amazon Fire HD 8」を発表した。6月7日より出荷する

価格は、Fire 7が税込8,980円(8GBモデル)から、Fire HD 8は、税込11,980円(16GBモデル)から。
「Amazonプライム」の会員だと、クーポンを利用して、さらに4000円引きで購入でき、Fire 7は税込4980円~、Fire HD 8は税込7,980円~で購入できる。

 「Amazonプライム」は年額3900円(税込)の会員制サービスで、会員になると動画が見放題のプライム・ビデオ、音楽が聴き放題のPrime Musicなどのサービスを利用できるというものだが、これに加入していなければ、このタブレットを買う意味はほとんどないだろう。
逆に、加入していれば、安く買えるし、買っても損はない。
 
Fire 7は前機種「Fire」の後継モデルで、7型ディスプレー(1024×600ピクセル)を搭載する。ディスプレーを構成しているピクセルの形がほぼ正方形になり、従来モデルより画像や文字が見やすくなったのが特徴。

そのほか最大バッテリー駆動時間が7時間から8時間に伸びた。2.4GHzのみ対応だった無線LAN機能は2.4GHzと5GHzの両対応になり、電波干渉による速度低下が起こりやすい2.4GHz帯の無線LANを避けて、5GHz帯でコンテンツのダウンロードができる。対応microSDカードの最大容量は200GBから256GBに増えた。

ストレージ容量が8GBのモデルと16GBのモデルがあり、価格は8GBモデルで8980円、16GBモデルが1万980円。前述の通り、Amazonプライムの会員はクーポンの利用で4000円引きで購入できる。

続きを読む


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

ラジオ録音サーバ用タブレットでトラブル [タブレット端末]

Windowsタブレット「Iconia Tab 8 W」を、ネットラジオの録音&サーバ専用機として、「Radikool」というradiko予約録音ソフトをインストールし、支障なく使ってきたのだが、2017年4月以降、タイムフリーが録音できるソフト「どがらじ」を追加でインストールしたところ、1週間持たず、メモリ不足が原因と思われるエラーが発生し、予約録音に失敗することがしばしば起きるようになった。

「Iconia Tab 8 W」は、1GBのRAMという、元々Windows 10を動作させるには最低限の容量しか搭載しておらず、その上で2つの録画ソフトに、仮想デスクトップソフトや、DLNAサーバを常駐させており、メモリ環境は厳しい気もしていたが、やっぱり無理だったか。

暫定措置として、「Iconia Tab 8 W」の自動再起動の設定を、1週間に一度から、現状予約録音を入れていない毎日の朝7時に変更し、エラーが起きにくいようにした。

ただ、今後のことを考えると、「Iconia Tab 8 W」をもう少しリソースに余裕があるマシンに変更した方がよさそうだ。

「Radikool」「どがらじ」を動作させるだけなら、RAMが2GBあれば十分だろう。AtomベースのWindowsタブレットであれば、1万円も出せば買える。だが、どうせマシンを買えるなら、もう少し先を見据えたい。

というのも、現在ラジオの録音ファイルを聞くのには、コンパクトスマホ「POSH Microx S240」を使用しているが、いくつかの不満もあり、後継機種を考える中で、「第6世代iPod touch」の購入を考えている。

iPod touchにラジオの録音ファイルを同期してコピーするには、ラジオ録音用のマシンで、iTunesが動く必要があり、正直、iTunesは動作が重いソフトなので、Atom CPUでは、ラジオの録音との並行動作は厳しいと考えている。

そこで、欲しいマシンのスペックは次の通り。

続きを読む


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

アップルは、とうとうやることがなくなったのか? [タブレット端末]

ipad1.jpg

9.7型の新iPad登場。A9チップ搭載で32GB 37,800円、128GB 48,800円 - AV Watch

アップルが、3月21日に、9.7型の新iPadを発表し、同時に、iPad miniやiPhone SEのラインナップ変更、iPhone 7の新カラーなどを一斉に発表した。
これまでなら、それぞれ別の時期に新製品を発表してきたような製品系列なのに、一斉に発表するとは!と思いつつ中身を見て見ると・・・

まず、新型iPadは、9.7型のiPad Proの後継機種だが、機能や性能より、まずは価格が一番の訴求点のようだ。

直販価格でWi-Fi版の32GBが37,800円、128GBが48,800円。Wi-Fi+Cellularは32GBが52,800円、128GBが63,800円で、32GBが66,800円、128GBが84,800円~だったiPad Proより、大幅に値下げされている。アップルにしては珍しいことだ。

もっとも、世の中には、iPad Proと同じディスプレイサイズで半額以下のAndroidやWindowsのタブレットが溢れており、iPadのシェアに陰りが出ていたので、これは当然の施策とも言える。

カラーは、シルバー、ゴールド、スペースグレイ。

CPUは64bitのA9プロセッサとM9コプロセッサにアップグレードされたが、ついに、かなり無理やり感があった「従来機種より何倍速い」という表現はしなくなった。

続きを読む


nice!(2)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

「Chuwi Hi12」のその後 [タブレット端末]

2016022417460268.jpg

Chuwi Hi12レビュー!Win10+Androidの激安タブレットPC!

先日購入した12インチの大画面タブレット「Chuwi Hi12」だが、使用頻度はそれほど高くないのだが、基本的に、Android OSで立ち上げ、電子書籍リーダーとして快適に使っている。
読むのは、はやりA4サイズのPDFファイル(おもに規格書)と、電子雑誌、ムック本が多い。

規格書などを読みながら、パソコンで文章を打つようなことが多いため、このタブレットを縦に立てて置ける100円ショップで買ったタブレットスタンドにおいて、使うことが多い。

マンガを読むのにも、見開きで表示しても文字が読めるので、そうした目的でも、もっと使うかと思ったが、思ったよりは使っていない。
見開きじゃないと生きないマンガのページ自体が少ないのと、マンガを読むのが主に通勤などの電車内であることもあり、そうした場面で使うには大き過ぎるので、わざわざこれを使いたい機会があまりないのだ。

画面は解像度が高く、本当にきれいだ。A4のPDFを読むには最適。PDF文書によっては、図面などのイメージの解像度が、画面の解像度に対して足りていなくて、細部がぼけるのが気になるケースがあるほどだ。

処理速度も、何百ページもあるPDFを表示させると、文書を読み込む際に多少時間はかかるが、その後のページめくりなどは、ほとんどストレスがない。

バッテリーもよく持つ。1週間ぐらい全然使っていないで、電源を入れも、まずバッテリーが切れて立ち上がらない、なんてことはない。

充電は、付属の充電器を使えば、4時間程度でフル充電される。

関税込みでも、2.6万円ぐらいで買えた大画面タブレットなので、この値段なら、使い道を限定して、気軽に使えるのがいいな。

続きを読む


nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

「Chuwi HI12」専用純正キーボードを入手 [タブレット端末]

IMG_20161127_195908.jpg

【第2回実機レビュー】12インチ高解像度タブレット『Chuwi Hi12』の専用キーボードは使いやすい?日本語化できる?など気になる所をチェック ~ 物欲ガジェット.com

ほぼAndroidのみを立ち上げ、電子書籍リーダー専用に使っているタブレット端末「Chuwi HI12」だが、ヤフオクで「Chuwi HI12」専用純正キーボードの中古が、手ごろな価格で出品されていたのを発見し、写真で見る限り状態もよさそうだったので、つい購入してしまった。

価格は送料無料で3,480円だった。新品で、最初からキーボード付きを買っても、これ以上の差額以上するので、まあお得だったと思う。

送られてきたキーボードは、思ったよりずっしり重く750gぐらいある。タブレット本体と合体すると1.6kg近くあり、モバイルノートパソコンとして使うには微妙な重さだ。

ただ、その分、タブレットとの接合部は、無垢のダイガスト(鋳物)で、中国製らしからぬ、かなり丈夫な造りに見える。
タブレットとの接合は差し入れるだけで、磁石で吸着して固定される。
爪のようなロック機構みたいなものはなく、取り外すときもロック解除ボタンみたいなものはなく、単にタブレットを引っこ抜くだけでいい、という造り。

これは、いいのか悪いのか、よく分からんが、ノートブックスタイルで、簡単にタブレット部が抜けてしまうようなことは起きたことはなく、それなりにしっかり結合しているようだ。

筐体の仕上げも、アルミの梨地仕上げで、手で持っていて滑りにくいモケット塗装が施されている。

続きを読む


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感
前の5件 | - タブレット端末 ブログトップ