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Windows Phone「WPJ40-10」が届いた [スマートフォン]

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税込でたった4,980円で買ったWindows Phone「WPJ40-10」が届いた。
本体とは別に3色の専用バックカバーが付属している。

ASCII.jp:Windows 10 Mobile搭載ちびスマホ「WPJ40-10」先行レビュー、1万2800円 (1/2)|山根博士の海外モバイル通信

最初は、1万円を超える値段で売られていたんだな。

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本体の箱を開梱すると、バッテリー、2種類のバックカバー、Micro USBケーブル、ACアダプタ、液晶保護フィルム、ヘッドセット、説明書が入っていた。
オマケの3色+2色付属で、バックカバーがついているが、こんなにたくさんは要らない。在庫処分感が漂うな。

筐体はプラスチック製で、高級感はないが、5,000円にも見えない。
軽くはないが、手にすっぽり収まるサイズで、比較的コンパクトだ。

バックカバーを開けて、バッテリーを装着し、カバーを元に戻して、電源ボタンを長押しすると、システムが立ち上がり、

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最初に言語を選ぶ画面が出る。もちろん日本語を選ぶ。フォントは、中華フォントっぽく、少々違和感がある。

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初めてWindows Phoneを入手 [スマートフォン]

MicrosoftがWindows Phoneを諦めたという「誤解」

「Windows Phoneは死んだ」という現実とマイクロソフトの今後 | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:Atomに見切りを付けたIntel 安価なWindowsタブレットは存続の危機か? (1/2) - ITmedia PC USER

Android PhoneやiPhoneに比べ後発だったWindows Phoneは、先進国では全く売れず、発展途上国向け低価格モデルに舵を切ったものの、それも大きな成果を上げることなく、インテルがAtomから撤退するという最後の一突きもあって、終息に向かいつつある気がする。
日本でも、ついにどの通信キャリアも、Windows 10 Mobile搭載のWindows Phoneを発売することなく、終わりそうだ。

私自身も、実用的にWindows Phoneを使いたいと思ったことはないのだが、安くで買えるなら、お遊びで買ってもいいかな、程度に思っていた。

年明けに、NTT-X Storeで、JENESISというメーカーのWindows 10 Mobile搭載スマートフォン「WPJ40-10」が、3色の専用バックカバーがおまけについて、税込4,980円で販売されている、というバーゲン情報を知った。

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【やじうまミニレビュー】活用法を見いだせるか? 4,980円のWindows 10 Mobileスマホ - PC Watch

ASCII.jp:Windows 10 Mobile搭載ちびスマホ「WPJ40-10」先行レビュー、1万2800円 (1/2)|山根博士の海外モバイル通信

どんな端末か全く知らなかったので、まずスペックを確認してみたところ、次の通り。

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我が家でもそろそろMVNOに乗りかえるべきか? [スマートフォン]

auひかり ホーム | 料金・割引| 光ファイバー auひかり:インターネット回線 | au

現在、我が家の光回線は、So-netのauひかりを、2015年3月から3年縛りの「ずっとギガ得プラン」で契約していて、月額税込5,832円+電話の通話料を支払っている。

光回線インターネットNURO 光 | NURO 光

現在、これより速くて安いNURO光というようなサービスもあるのだが、

auスマートバリュー | 料金・割引:スマートフォン・携帯電話 | au

家族全員の携帯電話をauで統一していて、auスマートバリューの特典(スマホ基本料金割引、ホームゲートウェイ無料、家の電話と携帯の通話無料など)を利用していることもあり、それらを合わせて考えると、auひかりの方が得なので、これまでauひかりをずっと使ってきた。

ただ、子供二人と私でスマホ3台を定額で使い始め、私と妻の2台のフィーチャフォンを加え、auひかり+ひかり電話を使っていると、毎月の支払いが、2.3万円前後にもなってしまっている。

一方で、最近、MVNOサービスの競争が激しくなり、値下がりも激しいため、格安SIMサービスを利用すれば、auスマートバリューの特典がなくなっても、スマホをMVNOサービスに乗り換えた方が安いのではないか? という気がしてきた。

MVNOサービスだと、毎月7GB程度のパケットが使え、通話もできるSIMプランだと、2,500円前後で契約できる。
これが3人分でも7,500円。フィーチャフォンは、プランEシンプルなので2台で2,200円ぐらいで、合わせて約1万円。
これにauひかり+ひかり電話の料金を加えても、1.7万円以内に収まり、auスマートバリューの割引がなくなっても、通信費を大幅に削減できるはずなのだ。

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au isai vivid LGV32の問題について [スマートフォン]

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私が使用しているスマホ「au isai vivid LGV32」については、以前から、深刻な問題が報告されていた。

au isai vivid LGV32の再起動不具合、ハード欠陥の模様。ベースモデル「G4」で部品同士の接触不良が確認 | スマホ評価・不具合ニュース

LG G4のブートループ問題、LGはハードウェアの問題だと認識(続報あり) | juggly.cn

記事によれば、「LG G4」で「再起動を繰り返すようになり、何も操作できなくなる」不具合が、突然発生するというもので、私はまだ経験がないのだが、上野記事によれば、「LGはLG G4のブート(再起動)問題を認識・確認しており、原因は部品同士の接触が緩いためと特定されました。ブート問題が発生している場合は修理対応します。」ということで、OSではなくて、ハード的な不具合であることが分かったようだ。
「LG G4」は、「au isai vivid LGV32」のグローバルモデルなので、「au isai vivid LGV32」も同じ問題を抱えている可能性が高く、実際ネットではそうした報告が多い。

ソフトが原因ではなく、ハードウェアの個体差に起因するので、私のように、全く症状が起きない機種もあるということなのだろう(いつ発生するかも知れず、怖いが)。

この現象が発生すると、何も操作できなくなるようなので、なるべく事前にマメなデータや環境のバックアップを行っておくことが肝心みたいだ。
そんなことを気にせざるを得ない機種を選んだしまったことがゲンナリではあるが。

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コンパクトスマホ「Xperia Go ST27i」の感想 [スマートフォン]

コンパクトスマホ「Xperia Go ST27i」購入:トドのつまりは・・・ V2:So-netブログ

防水・防塵のコンパクトスマホ「Xperia Go ST27i」の中古白ロムを購入したが、ラジオの録音などを聴くという観点で、簡単に感想を書いておきたい。

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中古品なので、箱はなかったが、購入した製品は、状態は本当によく、買った時に製品についている液晶保護フィルムがそのまま貼られていたので、ひょっとしたら未使用品なのかもしれない。
付属品は、ACアダプタとmicroUSBケーブルのみ。

カラーはイエローで、「Micro X S240」のブルーに負けない派手さだ。

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群を抜いてコンパクトな「Micro X S240」に比べると、やっぱりデカくて重いのは否めない。一世代前の「XPERIA Mini ST15i」に比べても、薄くはなっているが、面積がデカくなっているので、首からぶら下げて音楽を聴くにはちょっと邪魔だな、という印象だ。

また、防水・防塵とは言っても、古い時代の製品なので、microUSBやミニジャックは、キャップレス防水にはなっておらず、雨の中で、イヤホンを繋いで聞いたりすると、防水上問題ないのかどうかは、よく分からない。

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