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サブのスマホ「ARROWS Z FJL22」の画面を割ってしまった! [スマートフォン]

現在、auで使用しているスマホ「isai Vivid KLGV32」に機種変更する前まで使用していたスマホ「ARROWS Z FJL22」だが、SIMカードを抜いた後も、Wi-Fi+WiMAXモバイルルータで使い続けていた。

「isai Vivid KLGV32」に機種変更したときに、ネットラジオ/動画視聴アプリ、環境移行が難しいアプリ、ポイント稼ぎ関係のアプリなどを使うために使い続けていて、カメラはむしろ「isai Vivid KLGV32」より使っている。

「isai Vivid KLGV32」のカメラは、最大解像度でしか撮影できない欠点があり、ブログ用の撮影などでは、サイズが大き過ぎるため、いちいちパソコンなどで画像の加工が必要だし、クラウドに自動アップロードするときも無駄にパケットを消費するのが嫌なのだ。
「ARROWS Z FJL22」のカメラあぷりであれば、ブログ用に最適な解像度を設定して撮影できるし、デジカメとしての画質も遜色ない。

「isai Vivid KLGV32」のバッテリーが一日持たなくなっているので、それが切れた時の代わりのスマホとしても重宝している。

なので、仕事中も常にカバンの中には入っていて、いつでも取り出せるようにしてあり、実際、ほぼ毎日使うほどだった。

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その、「ARROWS Z FJL22」をうっかりコンクリートの床の上に落として、画面が割れてしまった。
画面でスワイプすると、ヒビに指が引っかかって、皮膚がチクチク痛いし、後でささくれ立つのが気持ち悪い。
さすがにこれを使い続けるのは無理なので、至急、代わりの機種に変更する。

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最近、中古のiPhone 6の値下がりが激しい [スマートフォン]

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中古iPhone 6の販売価格が2万円台に 5sから首位奪還も近い?――ゲオ1月編 - ITmedia Mobile

白ロムのスマホを扱うゲオで、ドコモとKDDIの「iPhone 6」の良品の価格が税別29,800円まで下がり、iPhone 5sとの価格差があまりなくなっているという。
12月時点での価格はドコモ版が44,800円、au版が39,800円だったというから、1月になってから一気に下がった形だ。

何が原因なのだろうか?と思い、調べてみたが、よく分からない。

iPhone 6の64GBモデルが税抜き24,800円、本体のみの中古品 (取材中に見つけた○○なもの) - AKIBA PC Hotline!

iPhone 6 Plusの64GBモデルが税抜き29,800円でセール中 (取材中に見つけた○○なもの) - AKIBA PC Hotline!

また、ソフマップでも、Bランク品以下の64GBのiPhone 6が、税抜24,800円、Bランク品以下の64GBのiPhone 6 Plusが、税抜29,800円で大量に入荷し、特価販売された。

iPhone6Sや6の急激な買取価格の暴落について:au下取りやヤフオクなど

買取価格自体も暴落しているという状況からも、iPhone6/6Sの中古が市場でダブついている様子が伺えるが、明確な原因を掴めている人は少ない模様。

急げ!SIMフリーiPhoneシリーズが値下げ!今が一番お買い得! | SIMチェンジ

まさかの展開 docomo版iPhone6の価値がau・SBを下回り始める : 白ロム転売法

こちらによれば、昨年6月末から続くドコモのiPhone6/6 Plusの安売りセール継続による白ロムの流通量増加・ショップ在庫過剰が原因ということだが、それにしては劇的過ぎるし、auも下がっている理由が説明できない。

それだけではない気がするな。

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米Amazonがスマホに再参入 [スマートフォン]

【ファイアフォン】、大失敗もアマゾンは続けていく!アメリカは日本の延長線上にない?

アマゾンがファイアフォン大失敗で部門初のリストラ | Fashionsnap.com

2014年に発売した「Fire Phone」は、平凡なスペックの割に、通信キャリア契約なしの場合で649ドルと高価で、全く売れず、後継機種も出ず撤退した。
Amazonらしからぬ大失敗だった。

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米Amazonで発売されたBlu R1 HDのスペック | HelenTech.net

これだけ手痛い失敗をしたら、もうやらないだろうと思っていたら、2017年12月になって、米Amazonから、新たな格安スマホ「Blu R1 HD」が発売された。

価格は、プライム会員の場合で、8GBで広告ありのモデルが49.99ドルで、広告なしだと99.99ドルとなっている。
さらに、RAMを1GBから2GBに、さらに、内蔵ストレージを8GBから16GBに増量すると+10ドル価格が上昇する。

そして、広告ありモデルは、ロック画面に様々な広告が表示されることにより、低価格を実現している。

気になるのは、この広告にどの程度のパケット通信を行うかで、パケット通信料が少ない格安SIMプランを利用していて、広告だけでパケット量を消費してしまうようでは実用にならない。
広告の取得を、Wi-Fi接続時のみに制限するような設定ができればいいのだが。

スマホとしてのスペックは平凡だ。

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Windows Phone「WPJ40-10」が届いた [スマートフォン]

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税込でたった4,980円で買ったWindows Phone「WPJ40-10」が届いた。
本体とは別に3色の専用バックカバーが付属している。

ASCII.jp:Windows 10 Mobile搭載ちびスマホ「WPJ40-10」先行レビュー、1万2800円 (1/2)|山根博士の海外モバイル通信

最初は、1万円を超える値段で売られていたんだな。

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本体の箱を開梱すると、バッテリー、2種類のバックカバー、Micro USBケーブル、ACアダプタ、液晶保護フィルム、ヘッドセット、説明書が入っていた。
オマケの3色+2色付属で、バックカバーがついているが、こんなにたくさんは要らない。在庫処分感が漂うな。

筐体はプラスチック製で、高級感はないが、5,000円にも見えない。
軽くはないが、手にすっぽり収まるサイズで、比較的コンパクトだ。

バックカバーを開けて、バッテリーを装着し、カバーを元に戻して、電源ボタンを長押しすると、システムが立ち上がり、

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最初に言語を選ぶ画面が出る。もちろん日本語を選ぶ。フォントは、中華フォントっぽく、少々違和感がある。

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初めてWindows Phoneを入手 [スマートフォン]

MicrosoftがWindows Phoneを諦めたという「誤解」

「Windows Phoneは死んだ」という現実とマイクロソフトの今後 | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:Atomに見切りを付けたIntel 安価なWindowsタブレットは存続の危機か? (1/2) - ITmedia PC USER

Android PhoneやiPhoneに比べ後発だったWindows Phoneは、先進国では全く売れず、発展途上国向け低価格モデルに舵を切ったものの、それも大きな成果を上げることなく、インテルがAtomから撤退するという最後の一突きもあって、終息に向かいつつある気がする。
日本でも、ついにどの通信キャリアも、Windows 10 Mobile搭載のWindows Phoneを発売することなく、終わりそうだ。

私自身も、実用的にWindows Phoneを使いたいと思ったことはないのだが、安くで買えるなら、お遊びで買ってもいいかな、程度に思っていた。

年明けに、NTT-X Storeで、JENESISというメーカーのWindows 10 Mobile搭載スマートフォン「WPJ40-10」が、3色の専用バックカバーがおまけについて、税込4,980円で販売されている、というバーゲン情報を知った。

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【やじうまミニレビュー】活用法を見いだせるか? 4,980円のWindows 10 Mobileスマホ - PC Watch

ASCII.jp:Windows 10 Mobile搭載ちびスマホ「WPJ40-10」先行レビュー、1万2800円 (1/2)|山根博士の海外モバイル通信

どんな端末か全く知らなかったので、まずスペックを確認してみたところ、次の通り。

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