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その後「SERVO J5+」にインストールしたアプリ [スマートフォン]

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コンパクトスマホ「SERVO J5+」のその後:トドのつまりは・・・ V2:So-netブログ

ポータブルオーディオプレーヤーとして使っているコンパクトスマホ「SERVO J5+」は、依然として私以外のユーザーレポートを見かけないのは寂しいが、私は、その後も、毎日地道に使い倒している。

使い道についても、基本、録音したラジオ番組を、Xenderアプリでパソコンから転送して、Maple JBアプリで通勤途中などに聴くというのがメインだが、それに加えて、Radiko.jpアプリと、ラジオクラウドアプリが、利用頻度ベスト3となっている。

Xender Web

Xenderアプリについては、大変便利で、「SERVO J5+」以外のスマホやタブレットでも使用しているが、いくつか気になる点も出てきている。

・クラウド経由でファイルを転送する場合、一つの容量が10MBに制限されるようで、音楽や動画の転送にはあまり使えない。
・たまに接続中に転送が止まってしまい、復帰できないことがある。これに対し、PC側のブラウザを再起動して復帰できる場合もあるし、アプリやスマホ自体を再起動し直して復帰できる場合もあるが、両方再起動しても復帰できず、最終的にPCの再起動が必要な場合もあった。
・残容量がゼロでエラーの場合に、それが分かるエラーを表示せずに転送が終了してしまう。

PCの再起動は辛いが、それ以外は、大きな問題でもないので、今後も使い続けると思う。

また、その後、「SERVO J5+」で使うと便利そうなアプリをインストールして、続々試してはいる。

TuneIn Radio - Google Play のアプリ

世界中のネットラジオが聴けるアプリ。日本でも、OTTAVAや多数のコミュニティFMが聴ける。

ラジオ日本 - Google Play のアプリ

これは、日本のコミュニティFMのサイマル配信や、ラジオネットが聴けるアプリ。

myTuner Radio ラジオ日本 FM / AM - Appliv

これも、日本のコミュニティFMのサイマル配信や、ラジオネットが聴けるアプリ。

対応端末|【無料アプリ】音楽情報番組が聴き放題のラジオアプリ「リスラジ」

これも、ネットラジオの聴取アプリだが、コミュニティFMが多く聞ける。

コミュニティFMを聞くアプリをどれにしようかまだ迷っていて、上に挙げたTuneIn Radio、ラジオ日本、myTuner Radio、ListenRadioのいずれにしようかと検討中だ。私が聴きたい局は、どのアプリでも聴けるので、どれでもいいと言えばいいのだが。

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次世代ゲーム機「PlayStation 5」の情報が一部リーク [ゲーム機]

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次世代ゲーム機「PlayStation 5」の情報が一部リーク、開発キットは既にメーカーへ配布済みか - GIGAZINE

途中、PS4 PROの発売もあって勘違いしていたのだが、PS4の発売から、もう5年が経つそうだ。
それなら当然、既に後継機となるPlayStation 5の開発がある程度進んでいるのも当然か。

過去にも、かなり確度の高いリーク情報を掲載した実績がある技術系メディア「SemiAccurate」の有料者限定記事で、PlayStation 5の予測スペックに関する情報が掲載されている。

First PlayStation 5 Rumors Point To 8-Core Zen CPU and Navi GPU; Lots of Devkits Already Out

Here's Everything We Know About Sony's PlayStation 5 | Digital Trends

それによると、PlayStation 5のスペックは次の通り。

・CPUはAMD製8コアZen CPUをPlayStation 5用にカスタマイズ
・GPUは同じくAMDの次世代GPUアーキテクチャの「Navi」世代のものをPlayStation 5用にカスタマイズ
・PlayStation 5は。PlayStation VRへの対応を根底から想定しているシステムになる
・既に開発用キットがゲームスタジオに配布されている
・山内一典氏は、Finder.comの取材に対して「グランツーリスモSPORTは8K環境でも問題なく動作すると思う」と発言
・次世代のNavi GPUが実際に市場に登場するのは2019年頃となので、PlayStation 5の発売は、最短で2019年秋以降となるはず

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フィリップス製ICレコーダーが気になる [ポータブルオーディオ]

調理準備家電。全ラインアップを見る | Philips

フィリップスというとオランダの大手家電メーカーであり、日本でもヌードルメーカーなどのヒット商品があるのだが、シェーバーに関しては、日本では泉精器がフィリップスブランドの使用権を獲得し、販売しているが、今回ご紹介するICレコーダーも、シェーバーと似たような形態なのかもしれない。

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PHILIPS、動画も撮れる約19,800円のICレコーダ。FM搭載、スティック型も - AV Watch

AV機器およびスマートフォンアクセサリーなどを手がけるSTAYERホールディングスが、フィリップス製ICレコーダー4モデルを、2018年4月13日に発売した。フィリップスは日本法人があるにもかかわらず、そこからの発売ではないのだ。

発売されたのは、動画撮影もできる「VTR8010」、語学学習に便利な「VTR5810」、超コンパクトなスティック型の「VTR5200」、シンプルなローエンド機種「VTR5100」の4モデルだが、この中で私が興味を持ったのは、「VTR8010」と「VTR5810」だ。

「VTR8010」の動画撮影機能は、720Pの30fpsという安物スマホ並みの画質なので、特に興味はないのだが、「VTR8010」と「VTR5810」の両方に共通する次の機能が魅力的に見えたのだ。

・ワイドFM対応のFMラジオ内蔵(イヤホンアンテナを利用))
・FMラジオ、外部マイク入力、内蔵ステレオマイクから非圧縮のリニアPCMでの録音が可能
・FMラジオを予約録音できる
・録音先は、内蔵メモリー、または、最大64GBまでのmicroSDメモリーカードに可能
・リニアPCM(WAV)録音は、最大96kHz/16bitまでのハイレゾ対応

このスペックを見ると、

(1)単体で持ち歩き、気軽にその場で、内蔵マイクによるハイレゾ録音ができる
(2)FMラジオをリニアPCMで予約録音できる

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PS VRが全世界で値下げ [ゲーム機]

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SIE、PS VRを3月29日から全世界で価格改定--国内は1万円値下げ - CNET Japan

ソニー・インタラクティブエンタテイメント(SIE)は、3月28日、PlayStation 4用VRシステム「PlayStation VR PlayStation Camera同梱版」(PS VR)を、全世界で値下げすることを発表した。

日本では、従来の44,980円(税別)から34,980円(税別)へ1万円の値下げとなるが、海外では、北米では399USドルから299USドルに、欧州では399ユーロから299ユーロに、それぞれ改定されており、感覚的には、若干北米の方が安い感じか。

北米は、PS4の販売台数自体が、日本に比べて格段に多いから、力の入れ具合も違うのだろう。

私自身は、初代のPS VRを、少し前に3万円で購入したので、それよりはまだ高いから、「買って損した!」とまでは行かないが、買う前にこの値下げを知っていたら、買わなかっのは間違いない。

正直、時間もなくて、これまでPS VRで、PS4で、ネット経由で手に入るサンプルゲーム、YouTubeのVRコンテンツをいくつか遊んだ程度で、あまり活用できておらず、早く買った分元が取れた、という感じもない。

せっかく買ったのだから、そろそろ、何かゲームを買おうかな。

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スマートスピーカーによる家電制御って実用になるのか? [白物家電]

Amazon Echo(Alexa)でスマートホーム化 ~今できる家電操作とは~

Google Homeでスマートホーム化 ~対応製品や赤外線家電操作について~

これまで、スマートリモコンを介して、スマートスピーカーから家電機器を制御する話は、何度か取り上げてきており、実際に、我が家でも、リビングにあるGoogle Homeから、テレビ、エアコン、照明の電源ON/OFFなどが行える状況にはなっている。

一方で、スマートリモコンを使わず、ネイティブ対応で、スマートフォンやスマートスピーカーから、家電機器を制御する動きも、活発化しつつあり、対応製品も出てきてはいるのだが、どれも首をかしげざるを得ない。

少なくとも、日本の家庭では、どれも実用性があるとは思えないのだ。

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フィリップスが提供するワイヤレスでスマートな照明 | Hue の紹介

最初に、スマートスピーカーで制御できることで話題になったのが、フィリップスの「Hue」というLED電球。
ただ、当たり前だが、それなりの家のリビングダイニングや個室にスマートスピーカーを置いたとして、その部屋の照明にLED電球を使うことがどれだけあるだろうか?
レビュー記事などを読んでも、誰もそこを突っ込まないのか不思議でならない。
天井から、電球1個がぶら下がり、それをスマートスピーカーで操作する部屋なんて、イメージし難いだろう。

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ガラス&天然木製・北欧風天井照明(5灯)LED電球&ECO球対応が送料無料

もちろん、複数のLED電球を装着するシーリングライトも存在するよ、と突っ込む人もいるかもしれない。だが、こうした照明に「Hue」を挿したとして、スマートスピーカーから一度にすべてのLED照明を点灯したり消灯するように設定するのは、簡単ではなかったりする。

照明に続いて、出始めたのが、スマートコンセントと呼ばれる商品群だ。

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