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「アイワ」ブランドが復活するそうだ [AV機器]

船井電機がヤマダ電機と組んでAV機器に再参入:トドのつまりは・・・ V2:So-netブログ

先日、船井電機が、AV機器に再三有するというニュースを取り上げたばかりだが、

“アイワ”復活、4Kテレビやポータブルハイレゾプレーヤーなどを今秋から発売 - AV Watch

今度は、「アイワ」ブランドが復活するらしい。

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ソニー、吸収合併したアイワの新ロゴデザインを発表

ソニーの子会社として、低価格商品ジャンルを担っていたアイワは、業績不振の末、2002年にソニーに吸収合併され、ロゴマークも刷新されたが、あまり定着せずに2008年にはAV事業から撤退していた。

それが、十和田オーディオが、ソニーからアイワ(aiwa)ブランドを譲渡され、4月にアイワ株式会社を設立し、今後AV機器を発売するという。

具体的にな商品としては、

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6インチスマホ「MAZE Alpha」のGearBest独占販売セール [スマートフォン]

最近、中国製のスマホの躍進は凄い。
日本でも、MVNO事業者が、自社用のスマホに中国製のSIMフリーのスマホを多数採用し始め、競争もあり、さらにクオリティが上がってきた気がする。

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6インチ『MAZE Alpha』デュアルカメラやベゼルレスとトレンドを押さえたスマホが発売! ~ 物欲ガジェット.com

3辺ベゼルレスRAM4GBが20281円に、『MAZE Alpha』をGearBestが独占販売セール実施中/スペック・製品画像

そんな中、「MAZE Alpha」という日本ではあまり知られていないメーカーのスマホが、GearBestで独占販売されており、現在期間限定セールで、20,281円で購入できるという。

2万円というと、ミッドレンジでもかなりローエンドに近い価格帯なのだが、スペックを見ると驚いてしまった。

・上左右の3辺がベゼルレスで、筐体は金属フレーム
・画面サイズは6インチFHD(1920x1080ドット)で、ゴリラガラス5で保護
・本体サイズは159.8 x 82.5 x 8.1mm、重さは225g
・Wi-Fiは802.11 a/b/g/n/ac対応、Bluetooth 4.1搭載
・4Gモバイル通信はデュアルSIMデュアルスタンバイでNanoSIMx2基搭載
・SoCは、MediaTek製「Helio P25」を搭載し、CPUは1.6GHzx4コアと2.5GHzx4コアの合計8コア(いずれもARM-A53)
・RAMは4GB搭載
・内蔵ストレージは64GBで、MicroSDカードは最大256GBまでサポート
・リアカメラには1300万画素+500万画素のデュアルカメラ(F値2.2/Sony IMX214センサー)、フロントカメラは500万画素を搭載
・4,000mAhの大容量バッテリー搭載
・USB Type-C端子
・ホームボタンに指紋センサー内蔵(0.1秒でロック解除可能)
・OSは、Android 7.0

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Melrose S9がPOSH Micro X S240よりいいかも!? [スマートフォン]

コンパクトスマホ「Melrose S9」:トドのつまりは・・・ V2:So-netブログ

AliExressで購入したコンパクトスマホ「Melrose S9」が、届いた。

携帯音楽プレーヤーとして使っている「POSH Micro X S240」の対抗馬とも言える製品だ。
当時、スペック上の不満もあって「Melrose S9」は買わなかったのだが、誤解していた点もあり、値段も5,500円ぐらいで買えるというので、買ってしまった。

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届いた製品は、結構立派な箱に入っている。

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中を開けると、本体以外の付属品として、簡単なマニュアル、ジャケット、液晶保護フィルム、SIMカードスロットを開けるためのドライバー&予備のネジ2本、microUSBケーブル、TYPE-CのACアダプタ、オープンエア型のイヤホンと、盛りだくさん(写真のストラップのみダイソーで買ったもの)。

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さらに、お店の方で、TYPE-CのACアダプタを日本の電源プラグに変換するアダプタをつけてくれたようだ。

SIMカードスロットが、ネジ止め式とは今時珍しい。SIMカードを挿して使う予定はないから別にいいのだが。

バッテリーは720mAhで、650mAhの「Micro X S240」より少し大きいが、「Micro X S240」と違いバッテリー交換はできない。

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本体サイズ、重量は、「Micro X S240」よりわずかに小さく軽いが、付属のジャケットを装着すると、サイズも重さも逆転されてしまう。それでも、スマホとしては、一二を争うコンパクトさなのは間違いない。

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2画面スマートフォン「Yota3」が発表された [スマートフォン]

「YotaPhone 2」をカスタマイズして使い始める:トドのつまりは・・・ V2:So-netブログ

私は、現在、サブのスマホとして、有機ELディスプレイとE-inkディスプレイを表裏に備えたロシア産の2画面スマホ「YotaPhone 2」を使用している。

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その後継機種「YotaPhone 3」の開発がベタ遅れしていたのだが、ようやく公式サイトでティザー広告が始まり、6月19日に正式に「Yota3」という名称で発表があったようだ。

'YotaPhone 3' isn't the dual-screen powerhouse you were expecting

メインディスプレイは、フルHD解像度を維持して、5インチから5.5インチに大型化し、背面のE-inkディスプレイは、4.7インチから5.2インチに大型化し、解像度も960×540ドットから、720Pというから1280×720ドットに向上しているようだ。

SoCは、Qualcomm Snapdragon 801(2.2GHz、4コア)だったのが、Snapdragon 625(8コア)に変更。決してハイエンドのSoCではないが、「YotaPhone 2」よりは処理能力は向上しているはず。

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電子書籍リーダー用のAndroidタブレットの買い替え [タブレット端末]

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Huawei - MediaPad X1 7.0 - タブレット - 機能

現在、電子書籍リーダー用のAndroidタブレットとして、「MediaPad X1」を3年近く、使い続けているが、そろそろ限界も感じつつある。

ここまで、使い続けている理由だが。

・元々バッテリーの持ちがよく、スタンバイ状態で平気で1週間は持つ(最近さすがにヘタってきて、そこまで持たないが)
・画面も7インチのWUXGA(1920×1200ドット)で、「P8max」や「Zenfone 3 Ultra」の6.8インチでフルHD(1920×1200ドット)のタイプのタブレットに比べて、電子書籍のアスペクト比に近く、実質上紙面が大きく表示される
・画面が狭額縁で、横幅が105mmしかなく、片手で持てる。さらに、サイドに音量ボタンがあり、大抵の電子書籍アプリはこれでページ捲りできるため、電車の中で立ちながら、片手で電子書籍が読める
・処理速度は今となっては速くはないが、電子書籍を読むには支障ない性能を持っている
・OSが、当初はAndroid 4.2で、そのせいで一時買い替えも検討したのだが、Android 5.1.1βがリリースされ、各種アプリもしばらく使えそうな目処が立った

使っていて感じる問題点というと、

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