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新型のFire TV Stickを購入 [ネット家電]

Amazonプライムディで、無線LANルータなどを購入したことを書いたが、もう一つ、買ったものが、新型のFire TV Stickだ。

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Fire TV Stick

現在旧型のFire TV Stickをリビングのテレビに挿して使っているが、Amazonプライムビデオは、一つのアカウントで同時に2コンテンツを試聴できるため、子供が自分の部屋で観る用にもう一台あってもいいかな、と思っていた。

そんなところに、Amazonプライムディで、3,480円に値下がりしていたので、貯まっているポイントで買ってしまったのだ。

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新型のFire TV Stickは、旧型から値段据え置きで、CPUがクアッドコアで高速になり、音声リモコン機能が追加された。
無線LANも11ac対応になり高速化されており、コストパフォーマンスは一段と高くなった。

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我が家の無線LAN環境刷新に向けて無線LANルータ購入 [ホームネットワーク]

我が家でもそろそろMVNOに乗りかえるべきか?:トドのつまりは・・・ V2:So-netブログ

以前、家族全員が利用しているauスマホ/携帯電話を、2年縛りが解けた端末から順にMVNO事業者に移行することを決めた。

その際、auひかりは、これまで通り使い続けるとすると、auスマートバリューの特典が使えなくなる。
スマホ料金の割引は、その割引がなくなってもMVNO事業者の方が安いので問題ないが、困るのは、無料で使えていたauひかりでレンタルしているホームゲートウェイの無線LAN機能が無料では使えなくなること。

そのため、手頃な価格の無線LANルーターを見つけたら、買うつもりでワッチしていた。

今、無線LANルータを買うなら・・・:トドのつまりは・・・ V2:So-netブログ

ただ、今から買うなら、以前にも書いたように、最新スペックの物を買いたい。
秋葉原で探すと、中古やアウトレットで8,000円台の手頃な端末が手に入ることをは把握していたが、いつでも買えるのも分かっていたので、本当にauスマートバリューが使えなくなった時に、買えばいいと思っていた。

ところが、先日のAmazonプライムデイで、掘り出し物を発見。

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EX-WNPR2600G | 無線LANルーター | IODATA アイ・オー・データ機器

アイオーデータの「EX-WNPR2600G」という製品が、一日限定で、6,480円は激安だ。
IEEE802.11ac/n/a/g/bフル対応で、11ac(5GHz)で最大1733Mbps、同時に、IEEE802.11n(2.4GHz)で、最大800Mbpsの通信も可能。
最大4台のMU-MIMOに対応し、「ビームフォーミング」技術にも対応。
WANx1、LANx4のGigabitイーサネット端子も内蔵。
無線LANアンテナが内蔵で、コンパクトなのもいい(感度は若干心配だが)。
定格電力も10Wとあり、現在使用しているホームゲートウェイよりもむしろ小さいぐらい。

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ローバーMINIのPHVって凄い!と思ったら・・・ [乗り物]

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MINI初となるPHVモデル「MINI クーパー S E クロスオーバー ALL4」国内導入 | マイナビニュース

ローバーMINIのPHVモデルが、日本でも発売されるというニュースと、写真を見て、凄い!と思った。
コンパクトカーのPHVって、エンジン排気量や、バッテリー容量などのバランスがなかなか難しいはずで、日本でも大量生産した乗用車はまだないぐらいなのに、最先端の技術力はさしてあるようには見えないローバーが最初に出してくるとは!と驚いたのだ。
親会社のBMWが技術的に全面バックアップしているのかな・・・などと思って、詳しく読むと、ちょっと違っていた。

今回、日本でも発売されたMINI初となるPHVモデルは、「MINIクーパー S E クロスオーバー ALL4」というらしい。

最高出力136PS・最大トルク220Nmを発揮する3気筒1.5リットルのターボエンジンと、最大出力88PS・最大トルク165Nmの電気モーターを搭載。6速オートマチック・トランスミッションとの組み合わせにより、ガソリンエンジンで前輪を、電気モーターで後輪を駆動するという。

何と、前輪をガソリン、後輪を電気モーターで駆動する4WDとなっていて、EVとして走るときは、後輪駆動の2WD車として走ることになるらしい。
PHVモデルはこの4WD限定で実現しており、なるほど、それでコンパクトカーに載ったのか、と納得だ。こういう割り切りをしたPHVは、確かに世界初かも知れない。

EVとしては、電動モーターのみを使用して最長距離約42.4kmを走行することが可能で、上限時速も125kmとのことなので、高速道路も走れて、意外にもEVとしての行動範囲は広い。

リチウムイオンバッテリーは、後部座席の下に7.6kWhが収納されいて、200V電源で約3時間でフル充電可能とのこと。
ただ、充電端子がどの形状なのか、情報が分からない。この車を買う人は、間違いなく自宅に充電設備を作る必要があるのだから、公式サイトにそれに必要な情報はしっかり書いて欲しいものだ。

実は、感心したのはここまでで、JC08モード燃費が17.3km/Lという数値を見て、あまりに低すぎるので、急に疑問が湧いてきた。

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256GBのmicroSDXCカードを購入 [ポータブルオーディオ]

ポータブル音楽プレーヤーやら、スマホやら、タブレットやらで、microSDXCカードが使える機器が、自分の手元にも増えてきた。

ただ、現状は、こうした製品は、製品の発売時に発売されていた容量のメモリカードに対してのみ、動作を保証するのが通例で、それ以降に発売された大容量のメモリカードについては、動作を保証しないのが普通だ。

そのため、基本的には、例えば64GBなり128GBまでのmicroSDXCカードが読み書き可能と書かれた機器が、256GBのmicroSDXCカードの読み書きができるかどうかは、保証外となる。

ただ、基本的には、microSDXCカードが読み書きできるのであれば、exFATのファイルシステムを認識する機器なので、おそらく256GBのmicroSDXCカードの読み書きはできるはずだ(デバイスドライバのワークエリアが256GBのファイル数に足らなくて、問題を起こす可能性がないとは言えないが)。

そこで、そろそろ1枚、256GBのmicroSDXCカードを購入し、手元にあるmicroSDXCカードをサポートする機器で、本当に読み書きできるのかどうか、試してみることにした。

幸いにして、2万円以上した256GBのmicroSDXCカードの値段は、だいぶ下がっており、1.3万円を切るレベルにまでになってきた。
本来は1万円を切ったら買おうかな、と思っていたのだが、試したい機器が増えたこともあり、1枚買ってみることにしたのだ。

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256GB microSDXCカードの実力と用途 - 日本サムスン「EVO Plus 256GB」 | マイナビニュース

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スマートスピーカーは何を買うべきか? [AV機器]

AmazonエコーやLINE WAVEなどスマートスピーカー各社5機種の比較表

Amazon、Google、Apple、Microsoft、LINEなど各社からスマートスピーカーなる新しい商品が、競うように発表、発売さているが、自分はどれを買ったらいいのか、改めて考えてみた。

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LINEによるスマートスピーカー「WAVE」先行体験版が7月14日に予約開始!|ギズモード・ジャパン

日本語対応した製品ということでは、LINEの「WAVE」が一歩先行し、先行体験版が7月14日に予約開始した。
今回購入できるのは、音楽再生に機能を絞った先行体験版だが、その代わり、正式版が15,000円(税別)なのを、1万円で購入できるそうだ(後で正式版にアップグレード可能)。

ただ、私は、今回、予約を見送ることにした。

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というのも、私の場合、実際に「使える」という観点で見れば、「Amazon Echo」の日本語対応版を待つのが得策、という結論に達したからだ。

具体的には、

・私自身、Amazonプライム会員になっているので、Amazon Prime Musicやプライムビデオが、「Amazon Echo」でもすぐに利用できる。

・我が家では、オンラインショッピングの利用は、Amazonが楽天と並んで多く、ショッピングでの「Amazon Echo」の利用機会も増えそう。

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